朝礼ネタ:梅雨をネガティブにとらえず前向きにとらえよう(例文付き)

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梅雨のイラスト「傘と女の子」

朝礼ネタ:梅雨をネガティブにとらえず前向きにとらえよう

(例文)梅雨をネガティブにとらえず前向きにとらえよう

スピーチ時間:およそ2分

おはようございます。
6月と言うと、「梅雨」と答える人が多いでしょう。

会社までの通勤時は蒸し暑く、足の重くなる時期ですよね。

嫌なイメージの多い梅雨のですが、
ちょっとプラス思考で考えてみませんか。

雨が降ることにより
水が大量に必要なお米が豊作になります。

もし梅雨がなく、すぐに猛暑が来ると考えると
いろいろと不便なことが起こることでしょう。

社内もじめじめしてますが、
プラス思考で考えると、湿度が高いおかげで
汚れが落ちやすいということもあるのです。

つまり、梅雨には梅雨の役目があり、
単に湿度が高くてうっとおしいと思っていては、
憂鬱になるだけでなく、梅雨のありがたみを忘れてしまいがちです。

あまり梅雨の嫌な気分にとらわれずに、
ちょっと色合いの違った傘でもさして
出勤したらいいのではないでしょうか。

ちょっとした気分転換になるかもしれないですね。

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