朝礼ネタ:働きアリの法則(2-6-2の法則)を会社全体をで考える(例文付き)

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2-6-2の法則のイラスト

朝礼ネタ:働きアリの法則(2-6-2の法則)を会社全体をで考える

(例文)働きアリの法則(2-6-2の法則)を会社全体をで考える

スピーチ時間:およそ2分

おはようございます。
みなさんは働きアリの法則という言葉を聞いたことありますか?

働きアリのうち本当に働いているのは全体の2割で、残り8割のアリは実はあまり仕事をしていないという法則です。

そしてそのあまり仕事をしていない8割の中のうち2割が全く仕事をしていないアリということから

2-6-2の法則とも呼ばれています。

さて、皆さんはこの数字を見てどう思いますか?

われわれ会社という組織にも当てはまるのではないでしょうか。

前者の仕事をしている2割ではなく、後者の仕事をしていない2割に当てはまっている方はいませんでしょうか。

ドキっとした方、このままではいけません。「働かざる者食うべからず」

働くことの対価として皆さんは給料をもらっているのです。

さて、その給料分の仕事を自分はしているでしょうか。今日は少し自分に厳しく仕事に向かいたいと思います。

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