朝礼ネタ:押印と捺印の違いとは?(例文付き)

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朝礼ネタ:押印と捺印の違いとは?

(例文)押印と捺印の違いとは?

スピーチ時間:およそ1分30秒


おはようございます。


先日とある申込書にハンコを押す機会がありました。

ハンコレスが進む世の中、ハンコは日本の文化でもあるので残って欲しいなぁと思いながら押していたのですが…


ふと疑問に思ったのが押印と捺印の違いってなんだろうってことです。


よく「押印の上」とか「捺印していただけますか」など聞くことがありますがこの2つの違いがわかる方はいるでしょうか。


調べてきたのですが押印と捺印はそれぞれ略語で「記名押印」「署名捺印」というセットの言葉だそうです。

そして「記名」「署名」の違いからもうお分かりかと思いますが、「記名押印」は自署以外の方法で記載しても良いことを意味し、例えば印刷された名前やゴム印、代理でも可能ということです。

一方「署名捺印」は直筆の署名とともに印鑑を押す場合に使用します。本人の手書きのサインになるので高い証拠能力を持つとのことです。


だからなんだって話ですが覚えておいて損はありません。どこかで披露してみて下さい

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