朝礼ネタ:物事を考える時のヒント(例文付き)

スポンサーリンク

朝礼ネタ:物事を考える時のヒント

(例文)物事を考える時のヒント

スピーチ時間:およそ1分30秒

これは別府市にある大学APU(立命館アジア太平洋大學)の学長、出口 治明氏の著書からの受け売りです。

出口氏は物事を考える時には「縦、横、算数」で考えるとのことです。

縦は歴史、過去から今までを考える、横は世界、全人類を考える、算数はデータです。

こうすれば、人間がよく陥りやすい「感情や先入観で判断する」事がなくなり、客観的に物事の判断が出来るということです。

自分でも試してみて、成程!と思いました。ただ、手間暇はかかります。

集めるデータは多くなる、その真贋もある、何処まで手間をかけられるかという問題もあります。

ただ、少なくとも先入観で誤った判断を下すのは減らせると思います。

実際に使ってみて広くデータを集めると当初の意見が変わることもありました。是非一度試してみることをお勧めします。

情報をどこから仕入れるかか大事。朝礼ネタの情報収集アプリ

現在の社会は「情報をどこから収集するか」が重要です。
スマートニュースでは”偏らない、バランスの取れた情報”完全無料で見ることが出来ます。スマートニュースを利用して他の人とは違う視点でオリジナルのスピーチを作ってみましょう。

\ 全てのサービスが無料で使える! /

コメント

タイトルとURLをコピーしました