朝礼ネタ:朝の短いルーティン(例文付き)

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朝礼ネタ:朝の短いルーティン

(例文)朝の短いルーティン

スピーチ時間:およそ2分

自分の体調を知るには、朝目覚めた時の感覚に注目です。

目覚めたら手足をグーパーしてみる。膝を曲げ左右に倒してみる。寝たまま腕を上げてみる。

このような動作をすると「今日は何だかしんどいな」「腕が上がりにくいな」など気付きがあるはずです。

そして歯を磨いて口内を清潔にしたあと一杯のお水を飲み胃腸の蠕動運動を促します。

ここまでを短いルーティーンにすると徐々に体調が変わって来ます。体に水分が吸収され血液の流れに勢いが付き、だるさが軽減されるはず。

朝の違和感やだるさのほとんどは就寝中に進む脱水からくるものが多いからです。

ですから目覚めてすぐに体を起こさずず、手足、膝、腕というように部位ごとに確認しながら動かすことで徐々に体を目覚めさせていく事が重要です。

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