朝礼ネタ:相田みつをの言葉「やれなかった、やらなかった」(例文付き)

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朝礼ネタ:相田みつをの言葉「やれなかった、やらなかった」

(例文)相田みつをの言葉「やれなかった、やらなかった」

スピーチ時間:およそ2分

おはようございます。今日は詩人の相田みつをさんの言葉を紹介します。

「やれなかった、やらなかった、どっちかな」

シンプルですが、ドキッとする言葉ですよね。何かができなかったとき、本当に状況が許さなかったのか、それとも自分がやらない選択をしたのか。正直に振り返ると、後者のことも多いのではないでしょうか。

忙しかったから、時間がなかったから、と言い訳はいくらでも出てきます。でも、本当にやりたいことや、やるべきことは、なんとか時間を作ってやるものです。「やれなかった」と「やらなかった」では、同じ結果でも意味がまったく違います。

今日一日、「やらなかった」を「やれなかった」にすり替えていないか、自分に問いかけながら過ごしてみようと思います。皆さんも一緒に意識してみませんか。本日もよろしくお願いいたします。

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