「熱中症」の朝礼ネタ厳選!5選【例文付き】

スポンサーリンク
熱中症

当サイトの数ある朝礼ネタの中から、注目ワード「熱中症」をテーマにした朝礼ネタを5個まとめました。すべてそのまま使える例文付きです。朝礼ネタだけでなく雑談や営業の小話にも使えます。ご活用ください!

手に入れたい、朝礼ネタの情報収集アプリ

現在の社会は「情報をどこから収集するか」が重要です。
スマートニュースでは”偏らない、バランスの取れた情報”完全無料で見ることが出来ます。スマートニュースを利用して他の人とは違う視点でオリジナルのスピーチを作ってみましょう。

\ 全てのサービスが無料で使える! /
スポンサーリンク

「熱中症」朝礼ネタ5選

水分補給するときの注意点

蒸し暑くなってきましたね。

熱中症も怖い毎日なので、最近は水分補給を心がけています。しかし、ただ飲めば良いってものでもないそうです。

あまり冷たいものばかり飲むのはよくありません。これは想像以上に胃腸に負担をかけているそうです。冷たいものばかり飲んだり食べたりしている方はお気をつけ下さい。

水は常温が一番です。体もびっくりしません。

常温だからといってお茶ばかり飲んでもいけません。お茶やコーヒーは体の中の良い成分であるミネラルや鉄などを体から排出させてしまうのです。

それでは水分補給出来ても結局夏バテをおこします。みなさんが元気に毎日の仕事を行えるように自分の体を労ってあげることにしましょう。

急増する夜間熱中症

おはようございます。今日も外は快晴の天気でいよいよ夏の入りを感じますね。

全国的にみても気温が高く、今朝のニュースでは熱中症の警戒を呼び掛けていました。

先日ラジオで取り上げられていたのですが

いま一番危険なのは室内で起こる夜間熱中症というものです

昼間に、壁や天井に蓄えられた熱が、夜になって室内に流れ込んで室温が上がります
コンクリート造りの家が増えていることに伴って、近年問題になっています

寝ている間に熱中症になると症状がわかりにくく
自分でも気づきにくい、周りも気づきにくいということで
かなり進行してから症状が出てくるので危険です。

最近のデータでは約9割が室内で熱中症を引き起こしているそうです
また夜間の熱中症は全体の約4割と言われています。

夜間の熱中症にならない為にも対策として

①扇風機や冷房を、体には当てずに部屋の中の空気が流れるように使う。
②水分補給を忘れずに行う
③寝巻きやシーツは通気性がいいもの、汗を良く吸い乾きやすいものを使う。

ということが挙げられます。

熱中症になると最悪の場合死に至るケースもあります。
皆さんも注意してこの暑い夏を乗り越えましょう。

夏野菜を食べて熱中症対策

皆さんおはようございます。

いよいよ夏本番となってきました。

これから厳しい暑さの中で仕事をすることになるわけですが、暑さの中での労働は体力を消耗し、熱中症の危険も出てきます。

皆さんは熱中症にならないために、何か対策はされていますか?

私は熱中症対策として、夏野菜を積極的に摂るようにしています。

夏野菜には水分が多く含まれ、体内の熱をクールダウンしてくれるそうです。

そのうえ、旬の野菜は栄養価が高いので、水分補給と栄養補給が同時にできますし、また生で食べられる物も多いので、暑い中料理するのは嫌だという時や、あまり食欲がない時でも気軽に食べられます。

ぜひ皆さんも夏野菜を積極的に食べるように心がけてみてはいかがでしょうか。

これから暑い日が続きますが、水分補給をしっかりして、十分な睡眠をとって体調管理を行い、ベストな状態で仕事に臨めるようにしましょう。

秋の熱中症について

おはようございます!

体調の悪い方や気分が優れない方はいませんか?
もし体調が悪かったり気分が優れない場合は朝礼後でもいいので連絡の方お願いします。

また作業中でも体調等が崩れたらすぐに連絡してくださいね。

それでは本日の朝礼は秋にでも起こる熱中症について少し話します。
えー、これから段々と涼しくなってきて過ごしやすく季節になってくるとおもいますがそれでも日中はまだまだ暑い日が続いています。

ですから、まだまだ熱中症対策を怠らないようにお願いします。

皆さんも知っているとは思いますが、汗をかいてなくても熱中症にはなるのでこまめな水分補給等を忘れずにするようにお願いします。

また、身体に異変等がある場合はすぐ連絡お願いします。

今日も熱中症に注意し、安全作業で

おはようございます。

最近猛暑が続いてニュースでも熱中症で倒れる人が多くなってきました。

ここにいる皆さんも他人事ではなく、誰がいつ倒れるのかわからないので気をつけてください。

こまめに水分補給や塩分をとり、少しでも気分が悪くなったら早めに申し上げてください。

また周りにそういった人がいたら、一旦休憩をはさんでその後仕事が続けられそうかなど気遣いをお願いします。

力仕事はなるべく周りの人と協力して、手足腰など傷めないよう気をつけましょう。

こういった時こそ注意力が散漫になるので、1つのものに集中しすぎず周りをよく見て
今日も一日安全作業でよろしくお願いします。

コロナ予防も大事ですが熱中症予防も気をつけましょう

熱中症のお爺さんのイラスト

皆さんはコロナ禍の生活が続き、感染予防を徹底していますよね。

外出するときは必ずマスクしていますが最近は気温が上がり湿度も高くなってきました。

マスクしていると息苦しくなり、口元が蒸れることがおおくなってきました。

新しい生活様式では人との距離が2m以上開けられる場合はマスクを外せるようになりました。

私は人が少ないところではマスクを外していることもあります。

コロナウィルスのことを気にしてマスクすることばかりにこだわっていましたが、高温で湿度が高いと熱中症のリスクが高まります。

コロナウィルスにかからないようにすることは大事です。でもコロナウィルスにとらわれていると熱中症やほかの症状に対する予防を忘れないでください。

人が周囲にいないときはマスクを外し、しっかりと水分補給して熱中症にならないように気をつけてください。

とくにマスクしているとのどが渇いていることに気が付かないこともあるので注意してくださいね。

コロナウィルスの感染対策でマスク、手洗い、換気などでほかの感染症にも役に立っています。これは引き続き徹底していきます。でも熱中症予防はマスクすることででる症状、のどの渇き、蒸れに気をつけてください。

【朝礼ネタの参考アプリ】

dmenuニュース 無料で読めるドコモが提供する安心信頼のニュースアプリ

スマホアプリのdmenuニュース

dmenuニュースは、スマホでニュースを見る人には、使いやすいアプリです。
新聞以上に情報量も多く、今は新聞を買って読む必要性はあまり高く無いかもしれません。
特にdmenuニュースは、シンプルで使いやすいニュースアプリです。
芸能情報やゴシップ記事が不要なビジネスマンや投資家には最もおすすめです。

最新のニュースを無料で閲覧できます。
(お店で使えるクーポンもあります)

筆者について

   大谷

最新の朝礼ネタ・スピーチ例文集の編集長

経歴:大学卒業→20代で5社を経験→30代専業ライター

20代で人事部や総務部などを経験し、30代になった現在はあらゆるスピーチのライターを専門として様々なサイトの運営に関わっています。

コメント

タイトルとURLをコピーしました