朝礼ネタ:リフレーミングで前向きに(例文付き)

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朝礼ネタ:リフレーミングで前向きに

(例文)リフレーミングで前向きに

スピーチ時間:およそ1分30秒

失敗やミスをして落ち込んだとき、最近心がけているのが「リフレーミング」という考え方です。

つまり、物事の捉え方を変えてみるということ。

たとえば、「あの資料でミスをした」ではなく、「あの経験でチェックの大切さを学べた」と捉えるようにする。

すると、不思議と次へのエネルギーに変わります。

完璧を求めすぎると、かえって前に進めなくなることもあります。

もちろん責任は果たさないといけませんけど、その中で自分を責めすぎず、学びに変えていく柔軟さを持つことが、長く働くためには大事だと思います。

前向きに考える力は、自分自身を守る力にもなります。

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