【2021年】新型コロナに関する朝礼スピーチをまとめてご紹介!【例文付き】

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当サイトの数ある朝礼ネタの中から、新型コロナウイルスに関する朝礼ネタを時系列順にまとめてみました。

すべてそのまま使える例文付きです。朝礼ネタだけでなく雑談や営業の小話にも使えます。ご活用ください!

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この記事の内容
  1. 2021年12月
  2. 2021年11月
  3. 2021年10月
  4. 2021年9月
  5. 2021年8月
  6. 2021年7月
  7. 2021年6月
  8. 2021年5月
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2021年12月

オミクロン株、1日半から3日間で倍増-真面目な日本人の凄さ-

ウイルスと抗体のイラスト

おはようございます。

楽しみなクリスマス、年越しが近づいて参りましたが昨年はこの時期に新型コロナの感染拡大が広まり、緊急事態宣言となりました。

「今年は何も考えずに楽しみたい」と思いたいところですが、世界を見ると今年流行ったデルタ株よりも感染力が高いオミクロン株というものが急増しています。

先日、WHOが発表した情報によると感染拡大している地域では「1日半から3日間程度で倍増している」という分析結果も出ており、一度広まると手に負えないウイルスだということがわかります。

日本人は真面目な気質があり、国内で感染が抑えられている今の状況でもマスクや手洗いうがい、アルコール消毒を徹底しており、世界的に見ても感染率が低い国です。

今年から始まり開始が出遅れたワクチンも今現在では世界的に見るとトップクラスの接種率です。

このことはもっと誇りに思っていいのではないでしょうか。

日頃から日本のダメな部分ばかり報道され、日本人であることの誇りを忘れてしまっているかと思います。

こうして時間通りに全員が揃って朝礼が行えるのも日本人の「時間を守ることが当たり前」という素晴らしい習性だと思います。

「他の国がこうだから、日本は遅れている」

報道でよく聞くこんな言葉は置いといて、我々日本人は日本人であることに自信を持って暮らしていきましょう。

東京都内でオミクロン株の市中感染の可能性高まる-適度な水分補給でウイルス予防-

地域をまたいだ感染拡大のイラスト

おはようございます。
だんだんと寒くなり乾燥してくるようになりました。

新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」の動向が気になりますが、東京都で先日海外からの帰国者が感染し、その濃厚接触者がオミクロン株に感染したことがわかりました。

そしてその濃厚接触者は12日に行われたサッカーの天皇杯の観戦をしたこともわかっており、さらなる感染である市中感染の可能性が懸念されています。

今年の冬はこのオミクロン株だけでなく、インフルエンザウイルスの大流行が懸念されています。

私たちもウイルスに負けないように対策をしなければなりません。

簡単に出来る予防策として15分毎に飲み物を口に含むという方法があります。これは口や喉に付着したウイルスを洗い流し、洗い流されたウイルスは胃酸で死滅されるというものです。

飲み物なら水でもお茶でも何でも大丈夫ですが、おススメは温かい緑茶です。
殺菌作用があり、温かいお茶からでもビタミンCが取れるのです。

マスクをしていても口は乾燥します。15分毎に少量の飲み物を口に含むだけで風邪にかかるリスクが下がるなら有難いですよね。

今年の冬は風邪予防のためにも15分毎を意識して飲み物を飲んでいきましょう。

コロナワクチン、3回目接種始まる-引き続き感染対策を-

ワクチンの心配をする人のイラスト(おじいさん)

おはようございます。

新型コロナのワクチンの3回目の接種が12月1日からまずは医療従事者を対象に始まりました。

今後高齢者、若い世代にも開始される予定です。

2回目を受けた後、8ヶ月後に接種する必要があるとのことですが、若い世代の接種受けた方は、腕の痛みや高熱に悩まされた人も多かったことでしょう。

3回目の接種では、2回目に受けた接種と同じ症状が出るとの情報もあります。痛みや高熱が出た人は身体の中に抗体ができた証拠だと言う専門家もいますが、出来ることなら副反応は避けたいですね。

そして注意しなければいけないのが抗体ができたからといってコロナにかからない保証はありません。ワクチン接種はインフルエンザと同様、あくまで予防なのです。

特に最近ではワクチンの抗体をくぐり抜けるオミクロンという新しい変異株も出てきております。

そろそろ有効な経口薬が出来るとの情報がありますので、皆様も引き続き感染対策をお願い致します。

コロナ禍でフィッシング詐欺の被害が増加-最新詐欺の対策とは-

フィッシングサイトのイラスト

おはようございます。

先日、自分の使っているキャリアからアプリ取得を促すショートメールが送られてきました。

URLが付いていてタップするとウェブサイトが開き、ウイルスに感染しているのでアプリを取って欲しいという内容です。

不審に思った私はネットで同様のメールが他に来ている人がいないか調べ、このメールがフィッシング詐欺と呼ばれる一種の詐欺メールだということに気付きました。

コロナ禍の影響で通販事業などのネットを媒介した物販が成長している影響で、このフィッシング詐欺の被害が増加しているといいます。

フィッシング対策協議会に寄せられた報告の数は2021年10月時点で4万8740件。

auやdocomoなどのキャリアを装ったメールやAmazonや楽天などの通販サイトを装ったメールなどもあり、ついつい開いてしまうような内容で送られてきます。

アプリを取得してしまうと、個人情報やクレジットカード情報などが盗まれ、実際に総額何億もの被害が出ています。

フィッシング詐欺の最近の傾向として電子メールではなくSMSといったショートメールに送られてくることが多いようです電子メールに関しては昔からこのような内容が頻発した影響で迷惑メールに対する対策が出来ているからです。

この新しいフィッシングメールの対策として

①リンク先のURLアドレスを確認する

メール中に含まれているリンク先のURLと正規のWebサービスの物と同じものか確認することが大切です。

正しいWebサービスのURLに近い文字列でも、ドメインの箇所が少し違っていることもあるので要注意。

③個人情報の入力を求められたらまず疑う

正規のWebサービスではメールを使って別ページにアクセスさせて個人情報の入力を求めるケースは非常にまれなのでクレジットカードの番号やパスワードなどの入力が求められた時にはフィッシング詐欺を思い出してください。

誰にでも引っかかる可能性があるフィッシング詐欺。

少し悲しい話ですが、今は何でも疑ってかかることがこの時代に必要なことなんだと思います。

皆さまも引っかかることがないよう細心の注意を払いましょう。

2021年11月

全世界からの新規入国を原則禁止に-石橋を叩いて渡る行動を-

入国管理局のイラスト

おはようございます。

大変びっくりしたニュースがありました。先日から騒がれている新たな変異株オミクロンの水際対策として、11月30日より全世界からの新規入国を原則禁止にするという決断を岸田総理がしました。

新型コロナウイルスが流行ってから、はや二年。日本政府は初動が遅く、後手後手の対策にまわり、実際は日本国民の良識に感染対策を委ねていました。

結果今年の中頃には全国的に感染拡大し多くの命も奪われました。現在はワクチンの効果もあり日本国内では限定的な感染となっていますが

世界の情勢からみると、日本で広まるのも時間の問題かと思います。

オミクロンという変異株がどこまで感染力が高く、致死率が高いウイルスなのかは未だに不透明ですが

日本という島国の利点を利用し、先ずは人の流れを止める。
そして、海外の状況や、このウイルスに関する情報を集めてから規制を緩めるかどうか。

その後の判断で良いと思います。

人の命がかかっているだけに「石橋を叩いて渡る」行動が今の日本政府には求めます。

これから日本ではクリスマスやお正月など一年で1番大きなイベントを迎えます。

どうか私たちも政府の対応に文句を言うだけでなく、自分の行動を変えないといけません。

いつしかくるであろう変異株を広めないように我々も感染対策に気を緩めることなく、一人一人が意識して生活をしていきましょう。

新たな危険な変異株「オミクロン」-第6波を起こさないように-

新型コロナウイルスの変異株のイラスト

おはようございます。
日本国内では新型コロナウイルスが収まっている状況ですが、お隣の韓国やヨーロッパでは過去最大級に感染が増加しています。

そんな中、南アフリカで新たな変異株「オミクロン」が確認され懸念材料となっています。

デルタ株以上の感染力を保持していて現在行なっているワクチンの抗体が効かない変異株としてワクチン接種率が高い日本でも今後広まっていく可能性が十分にあります。

特にこれからは乾燥しやすい冬を迎えウイルスが活発になるなか、クリスマスやお正月などの人が集まりやすい大きなイベントが待っています。

ここで気を緩んでは今まで行ってきた感染対策、2回のワクチン全て水の泡です。

第6波に向けて様々な想定をして準備することは大切ですが、第6波を起こさないように引き続き感染対策をお願いいたします。

コロナ新規感染者50人、今年に入って最も少ない人数に-1日も早い終息を願って-

ウイルスと抗体のイラスト

おはようございます。

新型コロナの新規感染者が徐々に減ってきましたね。先日は全国で50人ということで昨年の6月以来の水準まできています。

ニュースでも最近は給付金やマイナポイントの報道ばかりでコロナウィルスに関して報道されない日が出てきましたね。

これはある意味でとても喜ばしいことだと思います。感染者数も日に日に減ってきており、地域によってはゼロという日もあり誰も感染しなかったんだと遠くから嬉しく思っています。

このまま感染者がゼロの日が少しでも増えていっていずれはコロナなんて怖くないよと言えるような社会になるといいですね。

医療従事者の方々は日ごろコロナウィルスと戦い続けています。その戦いにいつの日か終止符が打たれる日が近づいているんじゃないかいと思うと心が晴れやかな気持ちになります。

どうか第6波を起こさないためにもひき続き感染対策をお願い致します。

韓国で過去最多のコロナ新規感染-嵐の前の静けさ?-

おはようございます。

急激に収まってきたコロナですが、日本国内でも前の週を上回る都道府県も出てきています。

お隣の韓国では11月から時短営業の解除や人数制限の緩和を行なった結果、17日は過去最多の感染者数が確認され、ウィズコロナの難しさが浮き彫りになりました。

日本国内でもイベントをはじめ、居酒屋やカラオケで騒いでいる人をみると、さもコロナに打ち勝ったというような印象を受けますが、新型コロナの脅威はいつでも隣り合わせということを忘れてはいけません。

手洗いうがい、手指消毒の徹底、不要不急の外出を減らす、マスクは正しく着用する。

コロナ2年目で危機感がなくなった中でのこの国内での落ち着きは、嵐の前の静けさに感じてなりません。

どうか次の第6波に向けて、今できる感染対策と、もし社員が感染した場合の対策などを話し合っておきましょう。

世界の感染者が2億5000万人超え-コロナの終息は?-

パンデミック・世界的な感染症のイラスト

おはようございます。

新型コロナウイルスが日本国内では一時的に収まっている状況ですが、世界に目をうつすとドイツやロシア、韓国などでは引き続き感染者が増えています。

2019年の12月に中国で最初の症例が確認されたあとから数えて、感染者数は2億5000万人を超え、死者数は536万人を超えています。

500万人というとピンとこないかと思いますが北海道や兵庫県の人口と同程度になりますので、このコロナの恐ろしさがわかると思います。

日本国内では10月の下旬ごろからコロナの減少が見受けられる様になり、今年はハロウィンの賑わいが盛んになったと明るいニュースがありますが、未だにコロナの脅威は収まらず、今は収束期間ではないかと囁かれているのが現状です。

コロナウイルスは常に変異するウィルスであり、収束期間中は、新たな変異が始まっているのではとの懸念もあります。

コロナがもう終わったと安心するのではなく、常に自分が出来る事を行い、マスクの着用や、またアルコール消毒の徹底など、止める事なくに行う事や継続する事が大切なのです。

コロナは今後、収束する事はなく、インフルエンザと同じように身近にある病気として定着する可能性を考慮し、身近な病気として受け入れる事が大事であり、心構えとしてうがいに消毒を徹底していきましょう。

南極では風邪をひくことはない?

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おはようございます。
コロナ禍も少しずつ落ち着き始めてきていますが、寒くなってきて体調を崩しやすい季節になってきていますね。

寒い季節になればなるほど風邪をひきやすいのは誰もが知っていることかと思いますが、日本よりもずっと寒い南極では、どんなに寒くても風邪をひかないことをご存知でしょうか。

なぜかというと、南極は寒すぎてウイルスが存在しないためです。

ウイルスも同じ生き物ですから、寒すぎたら死んでしまうのですね。

ただこれはあくまで南極の話であって、日本にはコロナだけでなく様々なウイルスが存在していますから、コロナ禍が落ち着いてきたからといって、体調管理や感染対策を怠るのは良くないです。

仕事にしても、遊びにしても、まずは身体が資本であることを忘れないでください。

こまめなアルコール消毒や手洗いうがいなど、日常的にできることは引き続き欠かさずやっていきましょう。

今年のインフルエンザ流行について

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コロナワクチンの接種はお済みでしょうか。昨年はコロナ感染予防でマスクは手指消毒が徹底的に行われていたためか、インフルエンザに罹ったという方を聞くことがありませんでした。

しかし、今季はインフルエンザ流行の予想が出ているそうです。昨年罹った人があまりいないため免疫を持っている人がグッと減ってしまったからだそうです。何となくコロナワクチンを打ったし、今年はインフルエンザの予防接種は打たなくても良いかなと考えていましたが、やはり打った方が良いのでしょうね。

コロナワクチンを打ってから2週間後にはインフルエンザや他の予防接種は可能とのことです。

メーカーで今年のインフルエンザワクチンに供給の遅れが出ているそうですが、12月頃には供給の見通しが立っているそうなので、あわてず接種の予定を立てていきましょう。

コロナは新しい趣味や新たな発見を出来る良い機会

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近年はコロナの影響もあり、外出する機会が減り在宅で過ごす影響もあり、今まで以上にゲーム、アニメ、漫画などにハマる人が続出しています。

その中でも今ブームになっているのが「ウマ娘」という作品です。

「ウマ娘」とはキャラクターは可愛らしい女の子ですが、キャラクターの名前が全て実在する競走馬の名前です。

その「ウマ娘」の人気の影響もあり。今まで競馬の「け」の字を聞いたことがなかった男女関わらず競馬に興味を持ち始めている人がたくさんいます。

このことからコロナ禍は決して悪いことばかりでなく私は新たな趣味の発見などに繋がると思います。

このコロナ禍で発見した新たな趣味が今後の人生において大切な趣味になる可能性も大いにあると思います。
悪いことからは良いことも学ぶことが出来ると私は思っています。

コロナとインフルの秋、体調管理の重要性

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寒暖差が例年より激しいように思えます。

10月に入った今も夏なのかと思わせるような気温の高い日があります。こういう気候により、ちまたでは「秋バテ」という言葉があり、季節の変わり目による体調不良が目立つ時期でもあるようです。

秋バテを「未病」と呼ばれるまだ病気ではない不調の段階で抑えられるように、きちんと働いたら、しっかり休養・睡眠を取っていただき、きのこなどの秋のおいしい食材による栄養補給もしっかり取って、体調管理に気をつけていただきたいと思います。

また、新型コロナウイルスの方は落ち着いてきてはおりますが、例年冬になりますとインフルエンザが蔓延する時期になります。

インフルエンザワクチンの受付も始まったようですので、ワクチンの接種を受けていただいて、皆さんが元気を継続して仕事ができるように対策してもらえたらありがたいと思います。それでは、本日も頑張りましょう。

コロナの秋はキャンプへ行こう

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皆様、おはようございます。

暑い夏も終わり、夜風が気持ちよく感じる季節となりましたね。

コロナ禍での生活スタイルが変わり、早2年ほどなりますが、ソーシャルディスタンスを保ち、さらに自然の中でマイナスイオンを感じ、家族や大切な人とデジタル社会から離れ、スローでイージーな時間の過ごし方をお話したいと思います。

それは、正にキャンプです。

『私、自然苦手だし。』『テントの設営とか難しいんじゃないかな。』など初めての方は不安なことが多いでしょうが、このコロナ禍でのキャンプブームのおかげでキャンプ場でも係りの人にレクチャー受けながら出来ますし、寒くなればなるほど虫などもでなく、快適に過ごせます。

何より、外で食べる食事は格別に旨いです。

最後は焚火を診ながらお酒でも飲んでぼーっとすごすのもまた格別。是非、一度は体験し、お休みの日をリフレッシュに過ごしてください。

2021年10月

コロナの感染は減ってきましたが、緊急事態に備えて

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おはようございます。

だんだん寒くなってきましたので、今までよりも体調管理に気をつけて過ごしましょう。

コロナウイルスは減ってきてはいるものの、感染者ゼロの日は未だにないので対策はいつも通りしっかりお願いします。

これからワクチンを接種するという方もいると思いますが、体調に変化があった際は報告してください。

1日休んでその日の仕事が遅れるだけで済むか、その1日無理して出社して後々何日も休むことになり、大ごとになるか。
どちらが辛いかは一目瞭然だと思います。

こういった状況にならないのが1番ですが、もしなってしまった時のために、仕事は常日頃誰かに頼める状況にしておいてください。

新人は頼みにくいかもしれないので、その日の進捗と予定を毎日先輩か直属の上司に出すようにしてください。

お手数ですがよろしくお願いします。
今日も1日頑張りましょう。

コロナ禍、ワクチンとはなにか

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お早うございます。

これから少しの間、今世間を騒がせているコロナウイルスへの感染を予防するため摂取されている、ワクチンについてのお話をしようと思います。

ワクチンという言葉はどなたもご存知かと思いますが、それでは具体的に何かと聞かれると、なかなか答え難いものです。

ワクチンとは、無毒化した細菌やウイルスなど、またはその遺伝子を体内に人為的に取り込ませて、事前に免疫抗体を体内で作らせておくという、生体の持つ免疫機能を利用した、いわば予防薬であります。

当然ワクチン自体には本来の病原性はないので、摂取されても発病することはありません。

しかし、摂取されたワクチンに刺激された免疫機能によって抗体がどんどん作られていくので、本当の病原体が体内に入ってきても、直ぐに待ち構えていた抗体で中和されてしまいます。したがって、感染しても発病を未然に防いだり、万が一発病しても重症化し難くなるのです。

この頼もしい味方である免疫機能は、睡眠不足やストレスなどによって低下してしまうことが分かっています。

睡眠をよく摂り、ストレスを避けることが免疫機能を高い状態に保っておくためには大切です。

みなさんも日々のお仕事で、睡眠不足やストレスに晒されることもあろうかとは思いますが、特にコロナ渦では、免疫機能を低下させないように、体調管理には十分に気を付けて下さい。

コロナ禍でのリモートワークの役割について

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世間にコロナウイルスというものが流行し、一気に需要が高まり、話題となったテレワーク。

自宅から勤務ができるという概念がこれまであまり確立していなかった現代社会では、新しい働き方として注目を集めています。

まず、私は自宅にいる間は換気を徹底し、外出は最低限に控えています。

コロナのみならず、普段ひいていた風邪すらひかなくなりました。

やはり健康管理という点において、在宅での仕事は自分と向き合う時間が長い分、メリットを感じます。

私の知人で、一般企業に勤めている人から職場でコロナ感染者が出たという話を聞いた時。

在宅でのリモートワークというのは、感染症拡大防止に貢献している働き方だなということを改めて実感しました。

ウェブコンテンツなど、需要が高まっているサービスの提供を行いつつ、感染拡大を予防できる。
リモートワークというものは、クライアント側にも需要があり、働く側も感染を防ぎ、新しい仕事スタイルを確立できる。

これから、コロナが終息してもこの働き方は続けても良いのではと考えています。

コロナ禍、月曜日の朝礼

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おはようございます!

今週も新しい一週間がはじまりました。

世間を取り巻くコロナの状況も日々改善の兆しを見せている中で週末はどうすごされたでしょうか?

お家時間でゆっくりされた方もいれば、気分を変えて外出された方もいるでしょう。

しかし、どちらにしろ中々思い思いの休日といかないのも事実です。

でももう少しの我慢ではないでしょうか。

今年に入ってからの皆さんのご協力もあり、冒頭で触れた通り改善の兆しは見えてます。

日々の手洗いうがいや消毒など今までにはなかった光景が日常になってますが、それを受け入れ、来る行動制限緩和に備えましょう。

何度も繰り返しますが、もう少しです!
平日の仕事の疲れを当たり前に癒せる前までの週末をすごせるようにがんばりましょう。

今週もよろしくお願いいたします。

コロナ禍の秋の運動推進について

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暑かった猛暑の夏も過ぎ、涼しく快適な秋が来ました。
夏祭りやバーベキュー、海水浴など、コロナの影響でできなかったイベントもたくさんあったと思います。

自宅で過ごし、最低限の外出しかしない。
これだと身体も心も弱ってしまい、仕事に打ち込むことができなくなってしまいます。

最近、私の自宅近くをウォーキング、ランニングしている人をよく見かけます。

過ごしやすい季節になり、外へ歩きに行く。

季節の移り変わりを感じ、体力をつけるのにも最適な今の時期。
これから季節も冬へと変わり、寒暖差で体調を崩しやすくなります。

だからこそこの時期のウォーキング、ランニングはこれからの体調管理に最適です。

健康はいくらお金を払っても手に入るものではありません。
過ごしやすくなったこの季節、是非ご自身の体調管理、健康増進のために身体を動かしてみてはどうでしょうか?

新型コロナの感染抑止を図るためのワクチン接種について

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新型コロナウイルスの感染抑止を図るために、全国でワクチン接種が進んでいます。

現在では、65歳以上の高齢者は90%近くが2回目の接種を完了しており、全世代でも既に60%に近い方々が2回目の接種を終えようという段階に入っており、いよいよコロナ前の日常を取り戻す出口が見えつつあります。

私も先日2回目のワクチン接種を終えたところではありますが、ここにいる皆さんも多くの方が安心して仕事に取り組めるようワクチンを接種されているのではないかと思います。

一方で、様々な理由でワクチン接種を未だ済ませてない方もおられるかもしれません。

もちろん、ワクチン接種は努力義務であり、強制されるものではありませんが、もし自身がコロナに感染した場合に、他人にうつさないよう対処は出来ても、誰も他人にうつさないことを保証出来ません。

ここで、私の個人的な考え方ですが、組織人である以上、自身の心情や信念、考え方を貫くというよりも、まずは周囲の人を思いやる気持ちと行動、利他的に物事を捉えることが必要だと思います。

ワクチンの接種を躊躇っている方がおられるようでしたら、アレルギーや体質的に接種出来ない方以外は、周囲の仲間、同僚、そして家族を守るためにも、ワクチン接種を再度検討してみてはと思います。

新型コロナウイルスという言葉を聞いて、もうすぐ2年

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新型コロナウイルスと言う言葉を耳にする様になってもうすぐ2年が経とうとしています。

2年前の今頃、2年後がこのような世の中になっているとは想像もしていませんでした。

マスク着用や手洗いうがいは欠かせない生活の一部になり、仕事や会議がリモートになり、仕事での集まりや宴会は行われることがなくなりました。

ワクチン接種が進む中、今の世の中は自粛モードから、また少し違った形に変わっていくのかもしれないと思わさせてくれます。

それでもクラスターは多くあるし、ブレイクスルー感染の心配もあるので、手放しでは自粛モードから抜け出せないですが、近くのお出かけから増やしてみてもいいかなと考えています。

秋になり、少しでも季節の変化などを感じられたらいいなと思います。

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2021年9月

コロナ禍だからこそ、有難う

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おはようございます。

ワクチン接種が進んですが、緊急事態宣言が発令され様々な行動が制限されています。ストレスが溜り体調を崩していませんか?

自分では気付かない身体の不調も有りますので、仲間の皆様でお互いに健康管理をしていましょう。
又、このような、状況化だからこそ、皆で(有難う)と言い合って見ませんか?

大人になると(有難う)って中々言わなくなります。
(有難う)と言われて不快になる人はいません、小さな事柄でも構いません、一言(有難う)と加えて見て下さい。

自然と仲間の結束が強まります。

ミスを指摘された際も(なんだよ…)と思わず(指摘して頂き有難う)と声に出して見ましょう。

気持が前向きになり、指摘した方への気持も変化します。
(有難う)魔法の言葉です。一日一言から始めて見て下さい。

(有難う)自然に言い合える職場になると嬉しいですね。
皆で目指しましょう。

コロナについて挨拶

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おはようございます!
体調の悪い方や気分が優れない方はいらっしゃいませんか?
もし、いるようでしたらこの後でもいいので連絡してください。

日頃から新型コロナ対策をしていただきありがとうございます。
まだまだ世間的にも流行っていますが、だんだんと感染者も減ってきておりワクチンの接種者も増えてきている中ではありますが
まだ油断できるような状況ではありません。

今後ともコロナ対策と共になるべく外出や会食等は、控えるようにお願いします。

また、人と会話する際には距離間や声量に気を付けて不用意な接触は避けるようにお願いします。

それでは本日の朝礼は以上になります。

改めて新型コロナウイルスの注意喚起

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皆さんもお分かりの通り、現在も引き続き毎日毎日全国に何万人とコロナにかかった人が出てます。

実際にもう自分のすぐ目の前までコロナが来ている事は確かです。

誰がいつどこで、どういった形でコロナウイルスをもらうかわからない状態になってます。

マスク、手洗いはもう今や常識になってます。それでもコロナウイルスは正直マスク、手洗いをしていてもうつる事が多いと言われています。

ここまで来ればもう自分ごとではないと思います。もし自分がうつったとしても、家族や自分の知り合い、身近な人にうつすわけにはいきませんし、今皆さんも十分に気を付けているとは思いますが、今以上にもっともっと気を付けてもらいたいと思います。

一人一人がしっかりコロナの事を理解した上で、これからもお仕事を頑張ってもらいたいので、皆さんのご協力をよろしくお願いします。

新型コロナウイルスのワクチンについて正しく理解しよう

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本日は、新型コロナウイルスのワクチンについてお話しします。

そもそもワクチンとは何かということですが、言葉は知っていてもその本質を理解している人は少ないのではないでしょうか。

人の体には、免疫系という外部からの侵入者に対して、対抗するための機能が備わっています。

免疫系は、外部からコロナウイルスのような高分子の異物が侵入してくると、その異物に結合する、抗体と呼ばれている物質を作りだします。

抗体はその異物と結合することで、コロナウイルスなどが、体に影響しないように中和してしまいます。

コロナウイルスで使われているワクチンは、新しく開発されたワクチンで、メッセンジャーRNAワクチンと呼ばれているものが主流です。

このワクチンは、人の体内に入ると、コロナウイルスのスパイクと呼ばれている、ウイルスが人の細胞に結合するための蛋白質を合成します。

スパイクはコロナウイルスの体の一部なので、スパイク自体には毒性はありません。免疫系は、このスパイクに対する抗体を作り、着々とコロナの侵入に備えるわけです。

ワクチン接種を完了した状態、すなわち、スパイクに対する抗体が体内に一杯ある状態でコロナが侵入してきても、抗体がコロナのスパイクに一気に結合してしまうため、コロナは人の細胞に結合できず、感染のリスク、運悪く感染しても重症化のリスクが抑えられというわけです。

ワクチンに対する適正な情報をきちんと理解して、みなさんもワクチンの接種を積極的に受けて、自分自身、そして会社の仲間たちへの感染防止に、是非ご協力をお願いします。

ウィズマスク、目で気持ちを伝えることの重要性

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コロナウィルスが流行りだしてから1年以上経ち多くの皆さんがマスク有りでの生活にも慣れたことと思います。

しかし、このコロナ禍でのマスク生活で、「相手の表情や気持ちが読み取りづらく意思疎通やコミュニケーションが上手く取れない」なんて不安に感じることはないでしょうか?

良く「壁に3つ点があると人の顔に見えることがある」なんて言うように人は両目と口の3つを認識することで相手の気持ちを理解します。

しかしコロナ禍でマスク生活を余儀なくされている現在では、口元の表情を読み取ることが出来ず、目だけで相手の気持ちを理解しなければなりません。
だからこそコロナ禍の生活では目で表情を作ることが大切なのです。

目が笑っているだけで、相手をとても安心させて良い印象を与えることが出来たり、良いコミュニケーションへと繋げることが出来ます。

暗い気持ちになりがちなこんな時期だからこそ、ウィズコロナ ウィズマスクの生活での目で表情を作ることの重要性を少しでも感じて頂けたら嬉しいです。

コロナ禍での食の楽しみ方

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もう、2年以上続く、コロナ禍での自粛生活ですが、皆さんそれぞれは方法で過ごされていると思います。楽しみ方を見つけた方もいらっしゃると思います。

私は、新型コロナウイルスが流行る前は、外食が楽しみでした。仕事の疲れもストレスも、美味しいものを食べて発散していました。

なので、自粛生活が始まった当時は、ストレス発散方法を失ってしまって、激痩せしそうでした。

美味しいものを食べたくて、手料理にも手を出しましたが、作るストレスで、自分で食べるだけなら手をかけてもと、残念ながらハマりませんでした。

でも、やはり食でストレス発散したい私です。

そう!テイクアウトです!テイクアウトは、素晴らしいです。

今、大抵の美味しいものがテイクアウトて売られています。美味しいものを自宅で食べて、そのままのんびりできるというメリットです。

今では、テイクアウトの美味しいものを検索して仕事の帰りに買って帰るのが習慣です。
皆さんも、美味しいテイクアウトをご存知であれば、是非教えてください。

コロナ禍のマスク生活で気づいた接客の心

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コロナ禍でのマスク生活が始まって、早一年以上になります。

先日、ドラッグストアで買い物をしたときの話です。

その日はレジが混雑しており、行列ができていました。暑い日だったこともあり、私は少しイライラしてしまっていました。

自分の番になった際、店員さんは非常に早いスピードでレジを通してくれました。

しかし私が驚いたのは、その店員さんがテキパキと仕事をするのと同時に、マスクでもわかるほどニコッと笑って、「暑いですね。気をつけてくださいね」と優しい声をかけてくれたことです。

思いがけないその一言に、私は嬉しくなりました。また、マスク生活の中でお客様に心から笑顔を向けたり、丁寧に対応したりすることを忘れかけている自分に気が付かされました。

マスクで表情が見えないからこそ、目や声色に気持ちを込めることが大切なのだと実感しました。心機一転、心を入れ替えて、私もお客様に向き合おうと思います。

花の自動販売機について

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最近、花の自動販売機が噂されるようになってきたのをご存知でしょうか

自動販売機といえば缶ジュースやペットボトルなどが主流ですが、高速道路などのインターなどではホットドッグやカップラーメンなどの変わり種もあります。

後者は思考を凝らした自動販売機のシステムが必要とされますが、花の自動販売機はどういうシステムになるかと私は噂を聞いて思いました。

一輪の花束を袋に閉じ一列で並べられたものをクレーンが取っていくというシステムです。

ただ話題だけでは無く、ちゃんと利に叶ったものでないと提供している花屋はうかばれません。

花を土壌から抜き、水無しで自動販売機で保管する方法は合理的ではありません。

コロナの今の状況を含めた花屋が応急措置ともとれる取り組みです。

どの業界も苦しみながら試行錯誤しています。

私たちも今出来ることを考え行動していきましょう。

オリンピックを終えて、コロナ終息へ

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おはようございます。

オリンピックやパラリンピックをご覧になられて胸があつくなった方もこの中に何名かおられると思います。

ただ、オリンピック、パラリンピックはとてもみなさん立派に戦っておられましたが、それに伴って新型コロナウイルス感染者も爆発的に増えてきました。

オリンピックが影響したのかどうかの是非が飛び交っている昨今ですがオリンピックという我が国にとってのビックイベントが有終の美を飾った今、我々にできるのはひとりひとりが感染の拡大をしないように気を付けていくことであると考えています。

試合会場にゴミを残していかないのと同じく、楽しんだ今だからこそ我々は我々の後処理をしなければいけません。

どうかみなさんきょう一日だけではなくこれから先もそれぞれの健康に気を付けてコロナを乗り切っていきましょう。

新型コロナウイルス蔓延で気づいたこと

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2020年に開催される予定だった東京オリンピックが、一年延期の後今年開催されました。
世界中のアスリートのみなさんが、日頃のトレーニングの成果を最高のパフォーマンスという形で、表現していたことを、覚えている人も多いでしょう。

いま世界は、新型コロナウイルスの驚異にさらされています。
未知のウイルスに、ひとびとは戦々恐々とし、外国では都市のロックダウンなどで自由が奪われ、それは日本も例外ではなく外出の自粛、人流の抑制、と、とても窮屈な日々が続いているのです。

しかし、この状況は悪いことばかりではない、と私は思います。

家にいることで、家族と過ごす時間が増えた、リモートで遠くに住む友人と話をすることが多くなったなど、考え方によっては、私たちは新しいスタイルの生活を手に入れた、とも言えると思うのです。

できるだけ人と接することを控える代わり、メールやLINEでコミュニケーションをとり、休日は外出をせずに家時間を楽しむ。

これまで忙しさにかまけて読めていなかった本を読んだり、苦手な料理に挑戦してみるなど、新たなことに挑戦するいい機会だと思います。

そしてこれまでの日常が帰ってきたら、ちょっとレベルアップした自分になっているのではないかな、と淡く期待もしています。

いずれにしても、早くこのコロナ騒動が収束するよう、手洗いやうがい、徹底した感染予防で、自分の命、家族や、大切な人たちの命を守りながら心穏やかに過ごしていきたいと思っています。

未だに収束が見えない新型コロナ

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皆さんは、どんな予防をしていますか?
手洗いやうがい、手指消毒、マスク着用。
今は、どこへ行っても励行されています。

私は、マスク着用、手指消毒、三密を避ける心がけをしています。

職場でも、マスク着用は必須になっており、同僚の表情がかなり分かりずらくなっています。

この人は今、何を考えながら仕事をしているのか、、、。
全く分からずの状態です。

そして、なかなかワクチン接種も出来ず、不安な日々が続きます。

ですが私は幸いに、コロナワクチン接種の1回目に先日行って来ました。

初回ということもあり、かなり不安でした。
それに、某ワクチンの異物混入のニュースもありました。

不安の中での接種でしたが、スムーズに終えることが出来ました。

コロナ禍であっても、医療従事者の方がいてくれるから、今の生活を送ることが出来ています。

その事に感謝をしながら、これからも日々を過ごしていきたいと思いました。

コロナ禍でのあいさつ

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おはようございます。

最近、通勤途中に気が付いたことがあります。私の家の近くには小学生の集団登校の集合場所があって、コロナが流行る前は集まっている小学生の子どもさんに会うと、元気よく「おはようございます」とあいさつをしてくれていましたが、マスクをするようになって声がだんだんと小さくなって、最近では目で挨拶、目礼になってしまいました。なんだか寂しいですね。

それでも子どもさん達の目は笑って見えて、キラキラと輝いていました。

コロナ禍での接客は、マスクをしていることもあって意思疎通が上手くいかずに困ってしまう時も多くありますが、目は笑って、マスクの下も笑顔で、今日も一日元気でがんばりましょう。

みなさんも担当の場所についたら、目で笑ってみてくださいね。

こんなコロナ禍だからこそ、先を読む重要性

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皆さん、おはようございます。今日は皆さんに、「先を読む」ことの重要性と難しさについてお話したいと思います。

皆さんも毎日ニュースで見ている通り、新型コロナは依然として猛威を振るっています。

一年前の今日、コロナが現在のような状況であることをどれぐらいの人が予想していたでしょうか。今となっては答え合わせもできません。では、一年後の今頃は、コロナはどうなっていると思いますか? 

皆さんにお願いしたいのは、普段から「先を読む、予想する」ということを習慣にしてほしいということです。

仕事の上でもきっと役に立つと思います。

先の見えない今だからこそ、時代に翻弄されるのではなく、しっかりとした見通しをもった自己を確立してほしいと思います。

コロナによって発生するストレスとの向き合い方

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新型コロナウィルスが流行りはじめ、もう1年以上の月日が経ちました。

コロナの影響で私達の生活は大きく変わり、いわゆる自粛生活というものが続いている状態にあります。

自宅にいる時間が増えることにより、息抜きもまともにできずストレスも溜まっている方も多いかと思います。

気晴らしに外に出たとしても、どんな場所も営業時間が短くなっていたり、酷ければ潰れる店も増えていたり……中々暗い話が続いているのが現状です。

今のこの現状で気をつけなければいけないのは、「ストレスを一人で抱え込まないこと」です。

自分の思ったように動けない今のこの世の中では、誰にも相談せず、息抜きも出来ず、精神が蝕まれていくことが最も危険なことです。

インドアで何か息抜きが出来たりしているうちはまだいいですが、コロナという先が見えない不安と私達はずっと戦っていかなければなりません。

どんな些細なことでも、積み重なればそれは噴出して、良くない影響を自身に与えてしまいます。

そうしてストレスを貯めこまないために、誰かに相談したり、息抜きする方法を見つけたり、心の平穏を保つ行動をとることは逃げではありません。
ストレスと向き合っていくことが大切です。

今後も大変な状況が続くとは思います。

ですが協力し合って、これを乗り越えていけるように、「何でも1人で抱え込まないこと」、これを常に頭にいれて、公私ともに頑張っていただければと思います。

コロナ禍でのオリンピックに感動

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今年の7月23日。
待ちに待った、東京でのオリンピックが開会しました。

昨年は出来ず、今年への延期。開催まで様々な問題や課題がありました。

無観客での開催は、今まで無かった試みでしょう。
選手の方々は観客の皆さんがいた方が、モチベーションが上がったのではないでしょうか?
ですが、テレビの画面の前でも熱狂した方も多かったのではないでしょうか?

私もその1人です。

私が特に熱狂して見ていたのは、阿部一二三選手、詩選手兄妹のダブル金メダルです。

どちらかが銀メダルになってしまうのか、ハラハラしながら観戦しました。

試合時間の終了が迫るにつれ、お願いだから、早く技を決めてくれ、、、。

そう思い、残り時間を過ごしました。

そして、試合終了のブザーが鳴った瞬間のあの感動は今でも忘れられません。

兄妹揃っての金メダル、とても感動しました。

今年のオリンピックは、幾多の問題や課題がありましたが、何とか開催出来て良かった、生きている間に、日本で開催するオリンピックを見る事が出来たことは、これ以上ない幸せでした。

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2021年8月

コロナ禍で起きた変化

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コロナで、世の中が大騒ぎして、この一年半でいろいろなことに変化がありました。

ステイホーム、ソーシャルディスタンスなど新しい言葉なども認識され、それが当たり前になりつつあります。

一年経てば、元の生活に戻るのかと思ったら、結局未だに状況は変わらず、相変わらずステイホームな状況です。

この一年半で自分が感じることは、やはり柔軟にその時代に対応する能力が試されている気がするということです。

今の時代で、居酒屋で飲まなきゃやってられない、家にずっといるのはつらい、リフレッシュできないという考えを貫いても、ストレスがたまるだけです。

その考えを貫くのではなく、こんな状況だからこそ、新たにはじめてみる、家でできることを考える自分の学びの時間にできるといいなと思います。

ソーシャルディスタンスとフィジカルディスタンス

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皆さんおはようございます。

新型コロナウイルスの感染拡大がとても心配な日々で、とにかく早く落ち着いてほしいという気持ちでいっぱいです。

落ち着いたらやってみたいことや、行きたいところがあるなど、皆さんも色々思い浮かぶことと察します。

さて、感染拡大防止のためには、まずは手洗いや消毒、換気が大切であることは皆さんもよくお分かりの通りだと思います。

そして新型コロナウイルスによって広がった言葉として「ソーシャルディスタンス」、つまり人と人との距離をとるということが大切といわれており、私たちも距離をとるようになって、それなりの期間が経ちました。

ちなみにWHO、世界保健機関では「ソーシャルディスタンス」社会的な距離という言葉ではなく「フィジカルディスタンス」つまり物理的な距離という言葉で表現されています。

物理的な距離はとりつつも、心や社会的な距離は離さないようにして、今日も一日頑張りたいと思います。

コロナ禍2度目の夏、熱中症にご注意

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みなさん、おはようございます。
この度、コロナ禍での2度目の夏を迎えることとなりました。

普段からマスク生活を余儀なくされている状況ですが、例年よりも一層熱中症にはお気を付けください。

まず、炎天下のマスク着用についてですが、マスクの中は非常に熱がこもりやすく、熱中症の危険性が高まります。

屋外で2メートル以上周囲との距離が取れる状況であれば、時々マスクを外しても大丈夫です。

その時には、こまめな水分補給も行いましょう。

また、室内にいる場合もエアコンの使用は大事です。一時的に換気も必要ですが、できるかぎり電気代を恐れずにエアコンの利用をしていきましょう。

最後に、日常的に体温測定、健康チェックを行いましょう。

少しでも体調に違和感がある場合は、無理をせずに休むことが重要です。
それでは、体調管理に注意して、今日一日頑張りましょう。

東京オリンピック開催でコロナ陽性者が増えたわけではない?

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東京オリンピックを開催したことによってコロナウイルスの感染者が増えたというような考え方をしている人が、テレビやニュースなどを見ていると非常に多い気がしますが、果たしてコロナ感染者が増えたのはオリンピックが開催されたからでしょうか?

私はオリンピックの開催とコロナウイルスの蔓延に直接的な影響はないと考えています。

今回オリンピックを開催してコロナ陽性者が増えた要因は、「オリンピックをするなら外出自粛をする必要はない」と間違った認識をしてしまった人が多いからだと思います。

デルタ株は小さな気の緩みで爆発的な感染拡大につながることを身に染みて感じました。

これからも手洗いうがい、アルコール消毒など徹底的な感染対策で、一人の陽性者を出さない、医療従事者の方々に負担をかけないよう努力に努めましょう。

新型コロナ、親切な対応が求められる

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新型コロナウイルスが流行していて人と人の接触が少なくなりました。

会話もしない・触れないなど厳しい環境で生活をしています。

それに今の社会全体で他人に対しての目線が厳しくなっています。

大声で話している人・マスクをつけていない人・路上でお酒を飲んでいる人など見ると「何してるんだ」と怒りを覚えると思います。

これまで以上に他人に対して厳しい見方をする人が増えています。

皆さんも街中で見かけたとき「怒り」を覚えませんでしたか?

私たちは他人に対して対応が一変しました。しかし、本当にそれでいいんでしょうか?

日本人の優しさ・親切さを再度思い出しましょう。

オリンピックでのジャマイカの陸上選手の金メダルの話を知っていますか。その選手は競技前にバスを乗り間違えて違う会場につきました。次のバスを待っているとアップができずぶっつけ本番になる大ピンチです。

しかし、そこである女性スタッフが助けました。タクシー代を渡してタクシーを手配しました。

選手が後悔しないように親切な行動をしました。

その結果、ジャマイカの選手は金メダルを獲得しました。私も他人や働く仲間に対して今一度親切な対応をしていきたいと思います。

コロナ禍だからこそ冷静な判断をしよう

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みなさん、おはようございます。
新型コロナウイルスが流行し、みなさんも感染対策を徹底されていると思います。私たちは予期せぬ出来事に免疫がないのでパニックに陥りすごく不安定な日々を送っています。
コロナの予防接種などで以前のような生活に戻れそうな兆しが見えてきました。

コロナのように予期せぬ出来事は日常でも(仕事)起こっています。そんな時こそパニックにならないで冷静な判断ができるようにしたいと思います。

私も、みなさんも冷静に事を進めて私生活、仕事も心を落ち着けて確認しながらやっていき、取り組むことを心がければ、不安は最小限で済ませられます。

コロナ禍だからこそ一緒に働く仲間を気にかけて、チームワークを大切にすることを心がけてください。
それが仕事に良い影響を及ぼすと思います。

コロナ鬱、日光浴のススメ

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近年社会現状として、うつになる人が多く、インターネットやニュースでもその手の記事をよく見かけます。

うつ予防としてよく言われていることは、朝起きた時に日光を浴びると良いとのことです。

朝起きてから15分程度全身に日光を浴びることで、体に足りない物質が生成され、うつ予防に効くそうです。

もちろん、日光浴だけでなく、規則正しい生活習慣、食生活、きちんとした睡眠も欠かせません。

こういったコロナ禍の大変な時期だからこそ、心と体のコンディションを整えるために、生活習慣の改善と適度な日光浴という部分に目を向けてみてはいかがでしょうか?

心身共に健康でないと、仕事はできません。
これからの仕事を頑張っていく意味でも、皆で体調に気を配り、一緒に乗り越えていきましょう。

「5分に1口水分を摂る」コロナ禍の夏

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皆さんおはようございます。
年々、夏の暑さが異常になってきています。

今年もまた、最高気温が40℃近くになるような日が続いていますので、熱中症対策は欠かさないでください。

仕事もプライベートも身体が資本です。

熱中症対策として「5分に1口水分を摂る」と効果があります。ぜひ試してみてください。

また今年は東京オリンピックや、去年から続く新型コロナウイルスの関係で
例年とは違った雰囲気の夏となっています。

その分、仕事はもちろんプライベートな場面でも、勝手が変わってしまい困惑してしまうようなことが起こるかもしれません。

そんなときほど、普段なら他人事のような出来事も自分自身に起こりやすいと言います。

今年のような夏は特に、自身の体調や健康に気を配りながら、時に同僚や家族のことも気遣いながら仕事に励んでいきましょう。

進むテレワーク化、コミュニケーションの大切さ

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新しい働き方がどんどん進むことによって、我々の会社でもテレワークがどんどん進んでいます。

もちろんテレワークによって会議の進行に気をつけたり、何をテレビ会議で決め、何をリアルで決めるべきかが過去に比べると見やすくなってきたのが実態です。

正直なところ、このようなコミニケーションをうまく取れるようになった企業がこれから伸びてくるのではないかと感じています。

効率を上げることにもテレワークは役立ちますが、それ以上にコミニケーション能力を組織として高めることができた企業がこれからは強いのではないでしょうか。

コロナ禍で直接あってのコミュニケーションはなかなか難しいですが、こういう時にこそ人と人との繋がりを大切に頑張りましょう!

コロナ禍2度目の夏、気を付けよう熱中症

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この度コロナ禍での2度目の夏を迎えることとなりました。普段からマスク着用されている中で例年よりもより一層熱中症にはお気をつけください。

まず炎天下でのマスクの着用についてですが、高温多湿の状態では熱中症のリスクが高まります。

屋外で2メートル以上周囲の人と距離が取れる場所ではマスクを外すことも大事です。

あわせてこまめな水分補給を心がけてください。

熱中症予防にはエアコンの利用も必須です。ウイルス対策として一時的に換気も必要ですが、それにあわせて部屋の温度があがりがちなのでエアコンの設定温度も下げて調整しましょう。

最後に日頃から定時の体温測定、健康チェックを行うことが健康管理上重要です。体調が悪いと感じたときには無理せず休むことも必要です。

それでは日々の健康管理に気をつけてお仕事頑張りましょう。

コロナで進むフレイル

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フレイルという言葉をご存知ですか。
元々は「虚弱」という意味で、主に高齢者が、元気な状態から要介護になる途中の状態です。

フレイルの要因は加齢です。加齢と言っても、まず足腰が弱る、足腰が弱ることで外出しなくなる、外出しなくなることで食事を取らなくなったり認知機能が弱っていったりする、また精神的にも弱っていって、ますます外出しなくなり、足腰が弱って食欲がなくなって、と悪循環に陥っていくことで、加速度的に要介護の状態になってしまいます。

このコロナにおいて、高齢者のフレイルが進行していると言います。

大切なのは、家にいても運動すること、食事は3食きっちり取ること、電話やLINEなどで人との交流を欠かさず行うことなど、コロナの前に多くの高齢者の方が取り組んできたことばかりです。

けれど、コロナ禍において、これができない高齢者が増えたことで、日本の高齢社会化が進んでいると言われています。

もし周囲に気になる高齢者の方がいたら、気にかけてあげてください。また、高齢者じゃなくても体が弱ってきたな、と思う方がいる場合は、コロナを恐れすぎず、適度な運動やリフレッシュを行いましょう。

新型コロナにおける我流のストレス発散について

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皆さん、このコロナ禍でレジャーどころか日々の仕事帰りの一杯も無くなりストレスが溜まってきていると思います。

そのコロナ禍でも私が実践しているストレス発散方法をご紹介します。

このコロナ禍で言われていることは、三密という密集、密接、密閉を避ける事です。

そのため飲み会などの開かれなくなり一人で家に帰り飲むことが多くなったと思います。

それが嫌でオンライン飲み会等も行った時もありましたが直ぐに飽きてしまいました。

では、今何を行っているのかと言うと、料理、主に酒のつまみを作っています。

自分で作り、自分が食べるため密にはなりませんし、好きな分、好きなだけ食べることができます。

最近は梅干し作りも初めまして、ただ漬けるのではなく、自分なりのアレンジを付け色々な味を試しています。これが意外とはまりストレス解消につながっています。

まだまだコロナ禍は続きますが、今まで気にもしなかった事にチャレンジできる時間が増えたとポジテブに考え、明るい明日に向かって乗り越えて行きましょう。

新型コロナウイルスで変化した日常

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新型コロナウイルスのことが日本で報道され始めたのは、2020年の1月頃からで、その頃はこんな世の中になるということを予想していた方はほとんどいませんでした。

ある時からマスクや消毒用品などが店の中からなくなり、驚くほどあっという間にマスクを着用して生活することが当たり前になりました。

そして、手洗いうがいをしっかりすること、店に入る前には手指消毒をすることが、これほどまでに習慣になるとは誰も予想していなかったです。

これまでの生活の中に当たり前にあった外食が遠のいてしまったというとも、私の中ではとても驚きです。

新型コロナウイルスが蔓延する中では我慢や不便なことも多いですが、新型コロナウイルスが蔓延する前にしていたことで、新型コロナウイルスが終息した後もやらなくても良いのではないかと思ってしまったものもあります。

新型コロナウイルスの影響で日常は大きく変化しましたが、それでも時間は流れていきます。

我慢することもありますが、自分に出来ることをしっかりとやり、その中で幸せを見つけ、成長できる自分でありたいなと思います。

新型コロナウィルス感染対策で気分をアップさせる工夫

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感染対策に気を使うようになって1年以上経つので、マスクや消毒液にそろそろストレスを感じる方もいらっしゃると思います。

少しでも気分を上げられるアイテムや方法を2つご紹介します。

1つ目は、マスク用アロマスプレーです。

ミントやラベンダーの香りを使うと、仕事中でもリフレッシュができます。

自分の好きな香りならマスクをずっとつけていても苦になりませんよね。

手指用のアルコールスプレーにもアロマを取り入れた製品が多く出ており、保湿や美容成分も含まれているので消毒以外の効果も見込めます。

2つ目は、紙せっけんです。手洗いがより身近になったことで普及してきているようで、こちらも多くのコスメブランドで購入できます。

外出先でせっけんが無いときも助かりますね。

参考にしていただき、前向きにウィズコロナで過ごしましょう。

コロナ禍の中、私のアルバムを見て感じたこと

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先日の休みに、自分の子供の時からの写真を保存しているアルバムを整理整頓のために見返しました。

自分が 3歳頃から現在までの写真が貼ってあるアルバムです。

古い写真から新しい写真を順に見て行きました。

私は小学校から中学校、そして高校、大学へと入学して、変わっていく自分の姿を鮮明に思い出すことができました。そして、現在の会社生活にいたりました。

写真を見返すことによって、不思議にも私はこれから起きる将来のことも思い描いていることに気づきました。

よく言われる「温故知新」ということばがあります。まさにそのような経験をしました。

自分の人生において、将来を思い描く意味でも写真に残すことは大切ですね。

このコロナ禍の中、外に行くことが難しいですが、アルバムをみながら昔行ったところなど思い出してみてはいかがでしょうか?

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2021年7月

新型コロナウイルスの認知度に思うこと

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毎日コロナのニュースを見て出勤する様になってもう一年になりますね。

私はこうして皆さんがマスクをしている姿、街中の人も全員マスクをしている姿を見て思う事があります。

今コロナを知らない人は日本中に一人もいないのではという事です。

比べるのは不謹慎かもしれませんが、例えば流行りの歌やヒット商品などは、必ず「聴いたことがない」「見たいことがない」つまり「知らない」人が必ずいるのが世の常です。

だがしかし、コロナにおいては日本中の人々が認知しています。この事に大変驚いています。

この小さな職場でもなかなか「全員が同じ情報を得る」事は非常に難しいのにもかかわらず、です。

この事から、全員一丸となって何かに取り組むという事は不可能では無いのだ、と勇気をもらえる気がするのです。

こうやってこのコロナ禍の中、無理矢理にでも何かメリットを探さないとやってられないですよね。

日本中の仲間が同じ敵に取り組んでいる事に皆さんも希望を持ってみてはと思います。

趣向を凝らした最近のウイルス対策グッズ

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新型コロナウイルスの感染拡大してから1年が経ちました。それに伴て、様々なアイデアが世の中に出回るようになりました。

例えば、感染対策のグッズとしてハンドジェルがあります。そのハンドジェルにも、楽しさが増すような趣向が凝らされた製品が数多く出回るようになりました。

特に気に入っているもので、香り付きハンドジェルがあります。花やハーブのようなボタニカルな香りがして、気分が落ち着きます。

その他にも、ハンドジェルに抵抗がある人でも使いやすいようなものとして、皮膚への刺激が弱いものやべた付きの少ないものもあります。

今の生活下では当たり前になったものにこうした落ち着きを感じることやできる限り不快感を軽減したような製品が多くみられるようになりました。

こうした配慮を私たちも行っていきたいと思います。

コロナをきっかけにより良い方向にチェンジ

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新型コロナウイルスが流行りだしてから一年以上経過しました。

当初は怖がっていたのを覚えていますが、日常的になり慣れてしまった気がします。

生活スタイルが変わってしまった人も多いと思いますが、これをきっかけに何かを見つめ直すチャンスになるかもしれません。

出かける用事が少なくなり洋服を買わなくなってしまったのは、買わなくても生きていけるからです。

仕事終わりに一杯というものが無くなった今、飲み会がなくても違う形でコミュニケーションをとる事が出来ることがわかりました。

なぜ人間はこれまで絶滅せずに、生きることができたのか、それは知恵が働いていたからです。

住む環境を変えたり、職場を変えたり、生き方を変えてきたからです。

時代の変化に対応できたので生き延びることができました。

私たちも今、時代の変化の狭間に生きています。

変化に順応し、このコロナ禍をきっかけにより良い方向に変わっていきましょう。

ワクチン接種後も継続するべき感染症対策

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新型コロナウイルスは過去の感染症の例から見ても、特殊な感染症です。

過去の感染症の多くは人々が免疫を獲得して2、3年で収束へ向かいましたが、ここ最近の感染者数と新しい型の世界的な流行の動向を見ていると、これまでの感染症とは違うということがわかります。

注意しなければいけないのは、最近の感染者数はワクチンを接種後の人も含んだ数学であるということです。

新型コロナウイルスはワクチン接種をしても、確実に安全面が保証される訳ではないということがわかります。

業務では一人が欠けると他の社員の負担が重くなり、それが免疫低下にも繋がります。

ワクチン接種後もその効果の高さに期待するのではなく、引き続きアルコール消毒やマスク、換気をすることで、一人一人が感染症対策を継続することが重要です。

プライベートでも社会人として行動に注意し、感染症対策を行うことで新型コロナウイルスを会社に持ち込まないようにするとともに、感染のリスクを下げるように心がけましょう。

コロナウイルスの感染対策、雑になっていませんか?

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コロナウィルスに対しワクチン接種が広がって来ましたね。

皆様も体調の方はいかがでしょうか?

コロナウィルスでなくても、いきなりここ数日うなるような暑さが続いています。

体はとても疲れやすくなっていると思うのでお気をつけください。

ワクチン接種が全国民に打ち終わるのはまだまだかと思われます。

なのでそれまで、私達はまだまだ戦わないといけません。うがいや手洗いなどそろそろ、慣れて来て少し雑にはなってきていませんか?

みなさんには健康な心身をもって仕事に取り組んで頂きたいです。

外出自粛やマスク着用の徹底など、とてもストレスが溜まりやすい今日この頃になってますね。

長いコロナウィルスとの戦いにそろそろ気が緩みがちになってしまいそうですが、うまくストレス発散をし今日も仕事を頑張っていきましょう。

コロナと慣れる私たち

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コロナウィルス感染が再び拡大しているようです。

この感染再拡大の原因は私たちの認識にあるかとも考えております。

単純にコロナウィルスに対して多くの方がマンネリ化しているのではないでしょうか。

もっと言うと日常生活の一環だとも捉えられてしまっている気がします。

”慣れ”と言うものは油断してしまう恐ろしいものでもあります。

日頃の仕事業務の中でも改めてひとつひとつを無くすべき悪い慣れがないかどうか、自分と向き合ってみてください。

慣れというものはこういう機会がないと中々直せないものです。

その意味では世界中の人々がこのコロナウィルスによって多くの事を学ぶ機会になったできごとだと思います。

私たちの生活は数年前とは大きく変化を遂げています。今日は自分と向き合える一日にしてみましょう。

ウイルスに負けない体を作りましょう

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新型コロナウイルスが蔓延して1年以上経っています。みなさん、体の調子はいかがでしょうか?

私は元気ですが、やはり感染が心配です。マスクも手放せないですし、手洗いうがいを徹底しています。

みなさんはどうでしょうか?暑くなってくるとマスクをすると熱気が凄いですし、熱中症も心配ですね。

感染しないために、体の免疫力を高めるのも大切ですね。今はあまり出歩けないので、体力をつけるためにも、家で軽い運動をしています。

アパートなので派手な運動は出来ないですが、体を動かすと気持ちもスッキリするのでお勧めです。コロナウイルスに負けない体を作り、仕事も張り切って行きましょう!

ピンチをチャンスに変える板金加工の中小企業

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コロナウイルス感染症の蔓延で、多くの飲食店、中小零細業がピンチに立たされているのを連日、新聞やテレビでもよく見るようになりました。

とてもこのような状況下で今までと同じ経営をしていたのでは立ち行かない、何か新たな取り組みが必要だといろいろな企業努力がメディアでも発信されています。

最近、板金加工の中小企業の取り組みをSNSでよく見かけます。中小の板金加工は大手からの下請けで成り立っているところが多いと思いますが、
コロナの影響で受注が減るとそのままダメージになります。

そんな中、その加工技術を活かしてキャンプ用品を自社商品とし作りだしたそうです。

キャンプはコロナ禍にあっても人との接触が少なく楽しめるレジャーとして人気を集めています。

このように厳しい状況であっても、自分の強みを生かして時代に合わせていく、そんな中小企業がたくましいなと感じました。

私もそのように逆境にぶつかっても立ち向かえる気持ちを持って、前向きに仕事をしていきたいと思います。

基本であるマスク着用、手洗い、うがい、アルコール消毒を徹底して感染予防

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このコロナ禍で大変ですが私たちが仕事に取り組めることをありがたく思っております。

最近は気温が高くなり、ムシムシしてきて通勤も苦労します。今はコロナ禍で屋内、屋外ではマスクをつける日々が続いています。

この時期のマスク生活は、口元が暑くて苦しくなるので大変ですよね。

みなさん、熱中症には気をつけて業務をしてください。風通しを良くして、水分を十分にとるようにして体調管理をしてください。

またワクチン接種が始まっていますが油断をしないで基本であるマスク着用、手洗い、うがい、アルコール消毒を徹底して感染予防をしてください。

感染者数は下げ止まりでいつふえるかわからない状況ですが、みんなでこの難局を乗り切りましょう。

新型コロナウィルスの拡大によって良い方向に変わったこと

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新型コロナウィルスは恐ろしいウィルスで私達に脅威を与えたのは間違いありませんが、あえて新型コロナウィルスの拡大で良い意味で変わったことはないか考えてみたところ、働き方に関して多様な働き方が広まったのは良い影響ではないかと思いました。

今までは時差出勤や在宅ワークなど多様な働き方は外資系企業や大企業の一部に限られていました。

しかし緊急自体宣言の発令、コロナウィルスの拡大によって一般企業も多様な働き方を余儀なくされました。それによりアナログ化からなかなか進んでいなかった日本にも今後更に変化が生まれるのではないかと思います。

また子育て、疾患、介護など何らかの事情で定期的に出社するのが難しい方々にも雇用のチャンスが生まれるのではないでしょうか。

外国人から見ると日本は進んだ国なのに未だに業務でfaxを使うことにびっくりするようです。
近い将来faxを使わなくなる会社も増えるかもしれないですね。

新型コロナウイルス、仕事上でのマスクの支障

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すぐに落ち着くであろうと思ってきた新型コロナウイルスも、変異を繰り返し今だ先が見えません。

リモートワークが取り入れられるなか、直接あって指導、商談しなければならないこともあります。

マスクで表情や、感情が読み取りにくくなった現代社会において、今まで日本人が得意としなかったジェスチャーや大袈裟な感情表現が必要になってきました。

人と人とのつながりが薄れていくなか、そのようなことを学ぶ場所や機会が少ないのも現状です。

個々が鏡の前で自分がどのように見えているのか、アイドルのような表情管理が必要な時代になってきました。

時代とともに私たちのスキルも磨いていきましょう。

止まらない新型コロナウイルスと私たち

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みなさんおはようございます。

早速ですが、一度目を閉じてここ最近の世の中の動向を思い浮かべてみてください。(30秒ほど)

コロナ、自粛、ワクチン接種、コロナ禍オリンピック開催…とコロナ関連のニュースは世間を騒ぎ立てています。

2019年の12月初旬、2年前ですね、中国の武漢からコロナウイルスが発生しました。

それからと言うもの、ウイルスは猛威を振るい、日本では多くの人が初めて体験するだろう緊急事態宣言を経験し、マスクの着用、会社ではテレワーク、学校ではオンライン、休日の過ごし方はステイホームなどなど私たちの生活スタイルは大きく変わりました。

そして現在もコロナ禍の生活は続いています。
しかし、ここで一度考えてみてください。私たちってすごくないですか?

こんなに大きく状況や環境が変わっても今ここで止まらずになんなら順応してずっと前に進んでいます!

私たちの力はコロナを上回るエネルギーとスピードを持っています!
この自信を胸に今日も一日張り切って頑張りましょう!!

飲食店の営業制限は本当に必要なのか?

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連日新型コロナウィルス関連のニュースが報道されていて、この朝礼でも毎朝のように皆さんがお話しされています。

私も例に漏れず、新型コロナウィルス関連のお話をさせていただきたいと思います。

私が毎日のニュースを観て普段から思っていること、それは政府の対応の仕方に対する疑問です。

緊急事態宣言や延防止等重点措置が発令されるとすぐにお酒を提供している飲食店等の営業制限がかけられています。

しかし、データを見ると、最近の傾向としては飲食店での感染の割合は低くなってきていて、代わりに家庭内感染の比率が高くなっています。

私たちが普段行っているQC(品質管理)活動における手法としては、取得したデータから一番多いものに対策を打っていますが、政府や行政はこのあたりの数値に関係なく相変わらず飲食店にターゲットを向けています。

これではある程度の効果はあっても、減少傾向に持っていくには非効率的だと思うのです。

なぜこのようなことになるのか、それを考えると結論として対策を打っていますと見せかけるのに一番安易な方法だからではないかと思わざるを得ません。

具体的に家庭内感染の数を減らすのにはどうしたらよいかというのは難しいところがあるのは私も否定はしませんが、そこは頭のいい専門家や政治家の方々のこと、真剣に考えているならば、何か方法は思いつくと思います。

つまるところ、安易な方法を押し付けてやってます感をかもし出し、真剣に向き合っていないのではと思ってしまいます。

このような緊急事態は全員が初めてのことなので、どれが正解かはわかりませんが、パフォーマンスではなく実効性を追い求めてほしいと。

私たちの仕事も同じですが、やってる雰囲気を出すのではなく、しっかりと取り組んで結果を残すことが求められていることを認識してほしいと思いました。

もうすぐコロナの夜明けが見えてくるはず

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昨年、私たちの目の前に新型コロナウイルスの恐怖が現れてからもう一年半になりました。

その間、私たちの暮らしは大きく変わりました。

一時はマスクが高騰し手に入れるのも困難な状況でした。現在のマスクがいつでもお店で手に入る安心感は大きいですね。

新型コロナウイルスがどのようなウイルスか分からない状況では恐怖心しかありませんでしたが、
コロナの正体が解明していくうちに、コロナとどう向き合えばよいか分かってきました。

アルコールでウイルスはある程度死滅することが分かりましたし、人との距離が大事、ビニールカーテンやアクリル板でウイルスを広げない措置も考えるようになりました。

緊急事態宣言は不自由も感じますが、次第に慣れてしまうのが人の怖いところですね。

また、コロナワクチンを短期間で研究・開発したのには驚きです。

何とかしてコロナワクチンで集団免疫を得て終息に向かっていきたいものですね!

もうすぐ夜明けが見えてくると信じています。引き続き気を抜かずにコロナ感染対策をしていきたいと思います。

コロナ禍の熱中症対策

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なかなかおさまらない新型コロナウイルスの影響で、今年もこの暑さのなかでもマスクを着ける生活が続いています。

暑さが厳しくなるにつれて、気になるのは熱中症です。これまでもコロナ禍に関係なく、夏になると熱中症に関する事故が増えていましたが、常にマスクを着けなければいけない今は、より注意が必要です。

実は、マスクをしていると喉の渇きを感じにくいと言われています。気づいたら熱中症になっていたということがないように、水分摂取を心がけてください。

水分の摂り方にも実はポイントがありまして、こまめな水分摂取が良いとされています。

一気に飲んでももちろん構わないのですが、その場合でもあまり時間をあけずにまた水分を摂るようにしましょう。

人のいないところや換気がよくされている場所で、マスクのなかの熱を逃がしてあげることも忘れないでください。

それではコロナ禍の熱中症対策をしっかり行いましょう。

新型コロナワクチンの接種は任意です

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みなさんおはようございます。

体調は維持出来ていますか?

ニュースでは毎日、新型コロナウイルス感染症のことが報道されていますね。

特にワクチンの事は、皆さんも気になっていると思います。

今日はワクチンの接種有無で皆さんにお願いがあります。

確かに感染して死亡する確率は、ワクチン接種後死亡する確率より高いですが、ワクチンの副反応は人それぞれです。

場合によっては、接種しなければ良かったという状態になるかもしれません。

接種しないリスク、接種した場合のリスク、両方を天秤にかけて、良く考えて決めていただきたいと思います。一人一人の判断は、尊重されるべきです。接種する人が、しない人を責めてはいけないし、その逆もいけません。

批判し合うより、感染の予防をしっかりして、コロナ禍を乗り切りましょう。
それでは今日も頑張りましょう。

自粛期間から得られたこと

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緊急事態宣言、テレワークへの切り替えにより自分の時間が増えた方がいると思います。

私はこの自粛期間で何が本当に大事なことなのかを考えるようになりました。

私が大切にするものは紛れもなく「時間」です。誰にでも平等に与えられた財産であり、その運用方法は完全に本人に委ねられています。

そして有限です。それならば限りある財産を有効に有意義に使うことが重要ではないでしょうか。

満員電車の通勤ストレスから解放されている今だからこそ自分自身の時間の使い方について改めて見直し、自分にとって本当に大切なものをよく考えて最高の人生とライフスタイルの構築に向けて努力をしてみませんか?

考え方ひとつで人生も仕事への取り組み方も変わってくると思います。

コロナ禍だからこそ、感じれる喜び

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長く続くコロナ禍の中で、 見通しがつかないことがあまりにも多く、これからの人生や未来、先行きが不安になったり、コロナ鬱や自ら命を絶ってしまう人が増えているそうです。

そして、私自身も暗いニュースの中、自分を見失いそうになることが多かったですし、きっと皆さんも一度は経験があるかと思います。

ですが、こんな日々だからこそ出来ることもあり、些細なことで喜びを感じれるようになったことも実際あります。

今まではなんでも後でやろうと先延ばしにしていましたが
コロナが収束したら「いつかやりたい」「いつか会いたい」を先延ばしにせず、自分の気持ちに素直に行動したいと思います。

人間は時代の変化に対応できる、コロナ禍を生きよう

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これまで人間は時代の変化に対応してきたことで生き延びることができました。

強い者だけが、生き残ることはありません。

動物界では強い者だけが子孫を残せると言われますが、実際は環境の変化に対応できたものが生き延びています。

人間界では、いつも困難な場面が遭遇しています。

それでもいつかそれが終わる事を信じてきたことが今の現代社会につながっています。

絶望に立たされた場面でも、生きることで何とかなりました。

それは人間は知恵が働く生き物だからです。
決まったことしかできないと、いざ違うことに遭遇した時、混乱してしまいます。

慣れるまで時間がかかっても努力を惜しまないことで改善してきました。

強くなるために、コロナウイルスはきっと神様が試練を与えているのかもしれません。

あと少しというところまで来ています。この困難も乗り越えて人間の強さを見せつけましょう。

コロナ禍で本当に会いたい人がわかった

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新型コロナが流行し、とにかく不自由な生活が強いられています。職場、学校、地域など様々なコミュニティで、「集まる」ことが禁じられました。

気軽に会えていた人達と距離を取らねばならず、寂しい気持ちになることもあります。

その一方、義理や惰性で続けていた関係を「コロナ禍なので・・・」とやんわり断ることもできるのは、このご時世ならではのメリットだと思います。

人と会う回数を減らさねばならない、今、会いたくもない人とわざわざ会うなら、本当に会いたい人に会うべきだと気付いた人も多いと思います。

そして、つきあいの為に「行かねばならない」と思っていた場所が、自分には必要ではなかったと気付いた人も多いと思います。

いつかコロナは収まって元の生活に戻れると思います。

でも、「本当に会いたい人」を最優先に生きていこうと考えた私たちは、元のような生活には戻らないかもしれませんね。

コロナ禍の梅雨、体調管理を

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7月に入ってもまだまだ梅雨が続く様です。
今年の梅雨は始まったのが早いのに、終わるのが遅いですね。

コロナの中の長い梅雨、気分が滅入ります。

寒かったり、湿気で蒸し暑かったりもしますし。

雨に濡れた時のために、靴下の代えなどをカバンに入れて置いた方が良いかもしれませんね。

気分を上げるために、この際、傘などを新しくしてみるのも良いかもしれませんね。

最近は強い風が吹いても壊れない、丈夫な傘もたくさんある様ですよ。
まあ少々お高いかもしれませんが。

体調が崩れやすい季節ですので、夜はしっかり睡眠を取って休みましょう。

暑い日はそうめんなど軽い物を食べがちですが、やはりこれからの夏を乗り切るには、お肉や卵などのタンパク質をしっかり食べて、スタミナをつけて乗り越えましょう!

緊急事態宣言下での東京オリンピック開催

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おはようございます。

緊急事態宣言下で東京オリンピックが開催されようとしています。

先日、ウガンダ選手団でクラスターが発生し、本当にオリンピックを東京で開催して大丈夫なのかという議論がさまざまな所から言われています。

東京を中心に新規感染者人数が増加傾向にあり、第5波ともいえる状況であります。

我々も出社している限り、電車やバスといった公共の交通機関を利用しており、いつ感染してもおかしくない状況です。

確実にできるマスクの着用、手洗いうがい、こまめな消毒、大人数での会食の禁止等を確実に順守することで、少しでも感染のリスクを下げていこうではありませんか。

ひとりひとりが本当に感染を防ぐ、自分が感染しないという意識を強く持ち、個人個人ができる限りの感染対策をしていきましょう。

新型コロナにおいて正確な情報を取得できているか

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新型コロナウイルスが流行っている現在で、果たして本当に正確な情報を取得できているでしょうか。

毎日のように陽性者の数字がニュースで流れていく中で、そのニュースのみで判断していませんか?

視野が狭く、少ない情報だけで判断してしまうと必ず非合理的な結論に至ってしまいます。

それは生きていくうえで非常に苦しいものとなります。

ここで一つ、ヒントとしては一度立ち止まってみてください。

自分は本当に正しいのか、自分の無意識下の行動はするべきなのかを一度見つめ治してください。そうすれば、自分は何も知らないという気持ちになり、様々な情報を入手しやすくなります。

情報源はネットやSNSに大量にあります。ぜひ一度自分を見直す機会をつくってください。

新型コロナ、最近の状況と対策について

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新型コロナウィルスの感染状況は緊急事態宣言が解除されても首都圏では増加傾向が続いており、前回の緊急事態宣言発動時の状態に近づいています。

一方、ワクチン接種が65歳以上の方に広まっているせいか、新規感染者数の年齢別比率が下がってきており、ワクチン接種の効果が少しずつ出てきているのかと思います。

とは言え、重傷者数、病床使用率も増加傾向にありますし、オリンピック開催の報道など、外出自粛するのもばかばかしく思う状況になっていますので、近々感染者が急増し混乱が大きくなることが予想されます。

このような状況でも個人で対応できることは「手洗い」と「飛沫拡散防止」につきると思います。

具体的には「まめな手洗い」で手指のウィルス低減と「マスク着用」による飛沫拡散防止に努めることです。

これから暑い日が続きますので、屋外や車内など「飛沫拡散」のリスクに応じてマスク着用を柔軟にして熱中症にならないように気を付けたいと思います。

新型コロナ感染対策で気分をアップさせる工夫

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感染対策に気を使うようになって1年以上経つので、マスクや消毒液にそろそろストレスを感じる方もいらっしゃると思います。少しでも気分を上げられるアイテムや方法をご紹介します。

1つ目は、マスク用アロマスプレーです。

ミントやラベンダーの香りを使うと、仕事中でもリフレッシュができます。自分の好きな香りならマスクをずっとつけていても苦になりませんよね。手指用のアルコールスプレーにもアロマを取り入れた製品が多く出ており、保湿や美容成分も含まれているので消毒以外の効果も見込めます。

2つ目は、紙せっけんです。

手洗いがより身近になったことで普及してきているようで、こちらも多くのコスメブランドで購入できます。外出先でせっけんが無いときも助かりますね。
参考にしていただき、前向きにウィズコロナで過ごしましょう。

1年の半分が過ぎますが、時間についてどう感じておりますか?

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新型コロナウイルスが流行し、新しい生活様式が浸透してきて早くも2021年の半分が終わりましたが、皆さんは時間についてどう感じているでしょうか。

今までは毎日決まった時間に通勤し、決まった時間に業務が始まり、決まった時間に業務が終わる。毎日が決められた時間で過ごされていた方も多いと思います。

しかし新しい生活様式になってからは、時差出勤、時差帰宅、在宅勤務による業務時間の不明確化など、これまで与えられていた時間が、自分で時間を作っていく形になってきています。

以前に急な仕事を頼まれた時等に使っていた「今は忙しくて出来ません」や「時間が足りなくて出来ません」といった言葉は、与えられた時間内で行おうとする事を前提として使っていたのでは、これからの新しい生活様式ではそういった言葉が死語となっていくのではないかと考えています。

これからの時代はただ与えられる時間ではなく、自分で作る時間に変わってきているのではないでしょうか?皆さんはどう感じておりますか?

新型コロナウイルスによって変わった暮らし

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新型コロナウィルスで暮らしが大きく変わったのは3つあると思います。

まず一つ目が働き方です。
緊急事態宣言が発令されて、会社から在宅ワークをするようにと指示されることが多くなりました。

最初のころはリモート会議に不慣れで、社員とのコミュニケーションもとりずらかったですが、自宅での仕事も次第に慣れてはきました。

通勤する必要がなく、自分時間が増えたというメリットもありました。

二つ目は、趣味やおうち時間の過ごし方です。
コロナ禍前では、旅行やドライブなど屋外での活動が多かったのですが、コロナ禍では、家で過ごす時間が増え、趣味も家の中でするようなこと、例えば、ゲームや映画鑑賞などをする時間が増えました。
しかし、その分ストレスがたまりやすくはなりました。

三つ目は、食事です。
圧倒的に外食する機会が減り、自宅で食べることが多くなりました。テイクアウトが増えるようになりました。同時にウーバーイーツやウォルトなどの宅配サービスも急成長しています。

コロナによって暮らしのさまざまな部分が変わりましたが、どうか皆様の健康状態だけは変わらないで欲しいです。

引き続き感染対策をしていきましょう。

コロナ禍での7月、引き続き気を引き締めて

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皆さまおはようございます。
今日から7月ですね。7月と言えば、有名な恋人がいますがご存知でしょうか?

そぅです、織姫と彦星です。

何に一度しか会えない2人も、昨年は県外への不要な外出ソーシャルディスタンスで天の川もわたれなかった事でしょう。

今年こそはきっとコロナウィルスの、ワクチンの接種も可能となりマスク着用のもときっと安心して川を渡ることができるかもしれません。

やっと2人が2年越しに再開できるかもしれない今年です。

皆さんも同じく2年越しに出来ることがあるかもしれませんね。しかし、まだまだ気をつけなければいけません。

気が緩むかもしれませんが、もうしばらく、マスク、アルコールと気をつけながら毎日を送っていきましょう。

何がどこまでできるか、制限のある中で、最大限に楽しむ方法をぜひ検討され7月の夏の始まりを楽しまれてください。

2021年6月

コロナ対策、おざなりになっていませんか?

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おはようございます。

みなさん今日もしっかりコロナ感染対策でマスクをして頂いておられると思いますが、ただマスクを着用すればいいという気持ちには間違ってもならないようにお願い致します。

なぜマスクをしなければいけないのか、マスクを着用すれば、どんな効果があるのかをしっかり意識して自分自身の危険を高める努力をして頂いて作業にあたってもらいたいと思います。

ほかの感染対策に言える同様のことですが、たとえばアルコール消毒、手指洗いの徹底、せき・くしゃみエチケット、どれにもあてはまることですが、それぞれ意味があって対策しているんだということを肝において作業に取り組んでください。

それが人への感染を防ぐことになり。コロナに勝つ、負けないということに繋がります。

充実した生き方をする方法

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今回は充実した生き方をする方法についてお話します。

私が思う充実した生き方をする方法とは、日々の中で何かちょっとしたことでも良いので、新しいことに挑戦をする事だと考えています。

何か新しい挑戦をするということは、今まで知ることのなかった新たな発見に出会えたり、それによって自分自身の考え方や視野が広がっていくと思うからです。

視野が広がるということは、思い込みや決めつけといった考え方から少し外れ、自分の価値観や考え方にとらわれず柔軟性を持つことで生きやすい生活を送れることに繋がっていくと思うのです。

例えば、コロナが原因で仕事が減り生活をしていけないと話す方がいます。できないと自分の思い込みだけで判断するのではなく、別で副業を始めてみたりと新たな挑戦をする事で、収入を得る機会をつくってみる。

自分の視野だけに固執せず、様々な視点をもって世の中を生きていくことが今の社会で生きていく上で大切なことであると思います。

みなさんもぜひ新たな挑戦をし、自分の人生をより豊かなものになるよう、充実した毎日を送りましょう。

長期休みにアルコールに浸る生活されてませんか

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コロナ禍で自宅にひきこもり気味で生活していたら「アルコールの量」がいつもより増えたという方もいると思います。

実は、アルコール依存は100人に1人の割合で生涯のうちに罹患するという病気(疾病)と言われています。

脳内でアルコールの欲求が強くなり、お酒に頭の中がハイジャックされていると表現される方もいます。

有名タレントが飲酒運転で逮捕されるなどのニュースが取り上げられますが、強いストレスを受ける職業の方やヒューマンサービス業の方に罹患者が多いと言われます。

自己点検することも大切なので、身体に異変を感じられている方は早目に専門医へ相談していくことが大切です。

依存症は誰もがかかる病気であることを念頭にして、日々のストレスと上手に付き合う方法を考えていってください。

【朝礼ネタの参考アプリ】

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無駄をなくすリボベジについて

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おはようございます。

皆さんはリボベジという言葉をご存知ですか?

私は最近初めてテレビでその言葉を知りました。
リボベジとはリボーンベジタブルの略で再生野菜という意味だそうです。

調理の時に捨ててしまうような野菜のヘタや根っこを余った瓶やプラスチックの容器に入れて水やりをして育てていくというとてもエコな栽培方法です。

コロナ禍の今、家庭菜園が流行しているそうですが、家庭菜園というと土や種などを購入したりけっこう手間がかかります。

しかしこのリボベジはそういったものを購入する必要もなく朝晩2回の水やりでいいそうで、ズボラな私でも出来そうだなと感じたので、これからやってみようと思います。

今日の職場でもこのリボベジのように無駄な作業はなくして効率的に仕事が出来るように頑張っていきたいと思います。

コロナ禍でも景色を楽しもう

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コロナがなかなか終わらなくてもどかしいですね。

在宅がメインになりつつある業種とそうでない業種の差が開きつつありますが、ステイホームをやらなければならないのは人類共通の課題だと思っています。

私も最近は用事がある日以外は家で過ごすことが多く、今ではだいぶ慣れることができました。

ただ、個人的にたまには外に出ても良いのではないかと考えています。

もちろん、マスクの着用や密な空間は避けるなどといった感染対策は必須です。

しかし、家の中でいつまでもじっとしていると体はいつの間にか不満を抱えてしまい、イライラする日が多くなるような気がしてなりません。

近所の公園、海岸など人が集まりにくいスポットで景色を見ていると、家でいるより少し落ち着いて気分になると私は思います。

できる限り何も考えずにボーッとすることが大切です。

皆さんは最近外出しておりますでしょうか。コロナを恐れることは大切ですが、あまりにも自分を追い込みすぎるのも良くないと思います。

感染をおそれないレベルで、散歩をする感覚で外に出てみましょう。

コロナについて引き続き感染対策を

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コロナについてですが、昨今ではマスクをする、というのが当たり前な状況において、みなさんもご存知の通り全国でワクチン接種も始まり、対策が徐々に始まっている状況です、

感染は依然として下げ止まり、またいつ感染が増えるかわからない状況と言う中でみなさんには日々の業務にあたって頂いていることに感謝します。

わが社においてもみなさんの健康への配慮を十分に行い管理体制を維持継続していく事に変わりはありませんが、みなさんにおかれましても今後とも気を緩める事なく、自己防衛と言うことにおいてはマスク着用、また手洗い励行、ご自身の消毒の実施、また共同使用のものへの消毒の実施など、お互いに感染に留意頂き、引き続き感染対策をよろしくお願いしたいと思います。

マスクの夏、水分摂取について

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暑い季節が今年もスタートします。
それに加えて今年はコロナの流行と共に、マスクの着用は必須です。

熱中症や脱水症状で倒れやすいこの季節に、マスクの着用が加わることでさらに倒れるリスクが上がります。

現場仕事で汗をかきやすい仕事でも、会社内でのデスクワークの仕事でも。

人はいつ、脱水や熱中症を引き起こすか分かりません。

身体に1番悪いのは水分摂取をしないことです。

それが原因で脱水症状を引き起こして倒れた時。
自分自身や家族、職場の人に迷惑をかけることになります。

最近はマイボトルというものも流行っています。

各自、自分が飲みやすいものを飲んで、しっかり水分を摂取して今日も1日頑張りましょう。

過去の日記が私が導いてくれる、コロナ禍の今

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おはようございます。

今日も一日元気で楽しくお仕事をしたいものです。

しかし、コロナの影響で今、世界中の人が楽しくなど仕事ができないという人がほとんどなのではないでしょうか?

そんな私も実はこのコロナの影響で心が閉塞気味になってきています。

先の見えない未来とはこんなにも不安になるんだとコロナは私に教えてくれました。

この私の閉塞気味な心はどのように回復させれば良いのか私は考えを巡らせました。

考えを巡らせている時にふと私が20代の時につけていた日記を発見してパラパラっと覗いてみると…そこには日記というより著名人の格言ばかりが書いてあるのです。

若い頃の私はたしかこの格言を毎日一個書いてそれを出勤する前にみることでモチベーションを高めていました。

いまこの私の閉塞気味な心に良い格言はないかとパラパラと日記をめくったところ「強い人間は自分の運命を嘆かない」ショーペン・ハウエルの言葉が私の目に飛び込んできました。今の私に必要な言葉なのだと私は思いました。

これから先どんな困難が待ち受けようとも私は強い人間でありたいので自分の人生を嘆くのはやめようと思いました。

昔、自分が書いていたメモや日記を読み返すと今の自分に必要なヒントなどが隠れているかもしれません。皆さんもぜひ日記や少しのメモなど日々書いてみて将来の役に立ててみてください。

コロナ禍の今、安全運転を心がけよう

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おはようございます!
コロナが日本に入って来てから随分になりますが、なかなか終息しないので困ってしまいますね。

私の周りでは誰も感染していないので実際のところあまり実感がないのですが、テレビのニュースでは救急車が家の前で何時間も受け入れ先の病院を探して待機しているなんてのを見ると怖いなと思います。

場所によっては、外出制限の要請があるからか自動車の走行も少なくなっている地域があるそうです。

ただ、そんな地域ではスイスイ走れるからスピードを出してしまって事故も頻繁に起きているというニュースもありました。

私も仕事やプライベートで運転する際にコロナ以前と同じように安全運転に気を付けなくてはいけないなと思っています。

みなさんも安全運転を心がけてください。

コロナ禍の運動のすゝめ

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おはようございます!

皆さんは運動してますか!?
このコロナの中、なかなか外に出る機会がない方も多いかと思います。

また一方で、家に籠っていると体を動かしたくなる方もいらっしゃるかと思います。
そんな時は是非、軽い運動をしてみてください。

重要なのは軽くです。
いきなりハードな運動をしたら怪我しますので

実は私もランニングを始めて1年くらいになるのですが、最初はウォーキングからスタートしました。
ホントの事を云うと、いきなり走ろうとしたら息が上がっちゃって走れなかったんです。

でも、まずは歩くとことからスタートしよう、ってウォーキングを始めました。
そして3か月くらい続けていると、だんだんとウォーキングだけでは物足りなくなってきました。

そこで試にちょっとだけ走ってみると、ちょっとだけ走れたんです。
「おっ⁉」って思いましたよ。

いつの間にか体力がついていたんです。
でも、その時はまだ5分くらいしか走れなかったんですね。

そこでウォーキングをやめてジョギングにしました。
で、ジョギングも3か月くらいで物足りなくなってランニングになったんですが、いきなりランニングをやろうとしていたらきっと続けられなかったと思います。

この時「継続は力なり」という言葉は間違ってないんだな、って思ったんです。

最初はハードルが高いと感じる事でも、少しずつ自分のペースで努力していくと、気が付いた時には出来る様になっている、そんな経験をすることが出来ました。
なので、皆さんにも是非、運動をお勧めしたいと思っています。

体力がつけば、疲れにくくもなりますし、疲労の回復も早くなりますよ。

それでは、今日の張り切っていきましょう!

コロナの中でも工夫して活気ある生活を

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コロナが流行し始めてから、どうしても家にいる時間がふえましたね。

在宅ワークも増えてきて、子供たちとの触れ合う時間が必然的に増えました。

普段は習い事や遊びに忙しい子供たちもコロナの影響で家でゲームばかりの日々が続いていました。

そこで我が家で始めたのがカードゲームです。

お風呂に入る順番をカードゲームで決めることにしました。

これが思いのほか盛り上がりを見せています。毎日、ご飯が終わればデザートのようにUNOが出てきてゲームが開始されます。

一番になったものからお風呂に行き、ビリになったら洗い物。

というルールのもと日々白熱したバトルを繰り広げております。

皆さんとも毎日を少しでも活気あるものにしていきたいと思います。本日もよろしくお願いいたします。

コロナ対策と熱中症における水分補給

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みなさん、おはようございます。

去年に続き、新型コロナが全国で流行っています。
最近、コロナワクチンの接種が始まりました。

しかし、国民全員の接種が終わっていない状況です。感染者数も去年よりも多いので、「手洗い」・「うがい」・「マスク客用」の感染対策はしっかりと行いましょう。

外での「飲み会」や「パーティー」などの密になりやすい行動も控えた頂くようにお願いします。
今年もコロナの影響で夏でもマスクの着用が余儀なくされています。

心配なのは熱中症対策における水分補給です。

特にマスクを着用すると、湿気の影響でのどが渇きにくいです。
のどが渇きにくいと、つい水分補給を怠ります。

しかし、水分補給を怠ると熱中症のリスクも高くなります。

のどが渇いていなくても、こまめに水分補給をしっかりと行いましょう。

これから暑い夏を迎えますが、コロナの感染対策と熱中症における水分補給は気を緩めずにしっかりと行うようにお願いします。

今年もコロナ対策をしながら、暑い夏を乗り越えていきたいと思います。

最近のアーティストから学ぶ。時代にあったコミュニケーションを

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おはようございます。
近頃奇をてらった新進気鋭のアーティストが活躍していますが、「YOASOBI」「ヨルシカ」「ado」、この3組を皆様はご存知でしょうか。

YOASOBIは「夜に駆ける」、ヨルシカは「春泥棒」、adoは「うっせぇわ」などが有名ですね。知らない人はぜひ休憩時間に聞いてみてください。

それぞれ映画やCMのタイアップなど各方面で活躍されていますが、1つ共通点があるのですが分かりますか?

それは顔を公開していないもしくは元々は隠して活動していたという点です。

つまり「匿名性」があるということですね。

著名な音楽研究家はこれらのアーティストについて「オンラインコミュニケーションの日常化に伴い、誰が言うかではなく何を言ったかが重要になってきている」と評価しています。

これはコロナ禍でオンラインでのやりとりが増え、コミュニケーションの形も変化したということで、ビジネスの世界においても同じことが言えます。

今までは面と向かって雰囲気や喋り方でなんとなくニュアンスで伝えることが出来たかもしれません。

しかし、これからの時代、オンライン上の言葉だけで説明し、一言一句責任を持ってはっきりと話さなければ伝えることが出来ない場面が増えてくると思います。

時代に置いてかれないためにも、時代にあったコミュニケーションを学んでいきたいと思います。

ストレスを上手く解消し、コロナ禍を乗り切ろう

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連日コロナに関する報道がされていますが、感染対策として体の免疫力を高める事も重要です。

バランスのとれた食事、食事をする時間、適度な運動、睡眠を十分などを心がけると良いです。
これらはストレスの解消にも大きく役立つようです。

運動を習慣にするのは億劫かもしれませんが、現在はこのような状況下なので自宅で手軽にできるトレーニングも充実しており、youtubeなどで検索すると色々と出てきます。楽しく運動ができるので宜しければ参考にしてください。

また、コロナ禍では我慢と不安の連続によってストレスが大きくなりがちです。

ストレス過多は、仕事にも大きく影響しますので自らの心身の為にもぜひ対策を取りましょう。

そして何かを不安に感じることがあれば、周囲や上司に早めに相談をしたりと問題解決に努めましょう。

大変。という言葉の意味

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おはようございます。

皆さん、「大変」と言う漢字をご存知ですよね?

大変という言葉に隠されている素敵な言葉があります。

それは「大変を乗り越えると大きく変われる」という言葉です。

これは学生時代、信頼していた先生から教えて頂いた言葉です。

いつも大変な時こそこの言葉を思い返すようにしています。

今現在、コロナがなくならなかったり、月末処理に追われていたり、売上が伸びなくて悩んだり、一人一人大変だと思うことがあると思います。

しかし、大変だな〜とマイナス思考でいては、何事もいい方向にはいかないと思います。

今大変だと思うことも、乗り越えたら大きく変われる。と思って一生懸命に取り組めば、きっといい結果がついてくると思います。

長くなりましたが、今月もみなさんで大変を乗り越えてステップアップ出来る月にしましょう。
今日も一日宜しくお願いします。

引き続きコロナに気をつけましょう

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皆さんおはようございます。本格的な梅雨の時期になり、鬱陶しい日々が続きますが体調など崩されていないでしょうか。

世間では未だにコロナウィルスが終息する気配がなく、緊急事態宣言名で行動が制限されています。仕事もプライベートでも何かとストレスが溜まりますね。

こういう時は仕事が終わったらみんなでバーベキューをしたりして親睦を深めたりしていましたが、残念ながらその手も打てない状況です。

しかしながら、ワクチン接種も始まり、徐々にではありますが日常に戻る道筋が見えてきています。

それまでは皆さんどうかコロナウィルスに罹患しない様に、予防に努めてください。

また、万一ご家族。ご自身においてコロナと思われる状態になったら遠慮なく総務課へ申し出てください。

まだ出口が見えない状況ですが、その先に出口の光が見えています。

コロナ終息の時は盛大にイベントやりますので、それまでみんなでこの難局を乗り切りましょう。

働き方は変わっても目的は同じ

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おはようございます。

新型コロナウイルス感染症の脅威が止まりません。

全国各地で仕事はリモートとなってしまい、多くの会社で社員が一緒になって話を聞くこのような朝礼の機会は激減してしまいました。

そんな中で、このように朝礼を開くことができて、みんなが同じ気持ちになれる時間があることに感謝したいと思います。

また、会社など組織はどれも必ず世間や人の役に立つことを目的に設立されます。

我々の組織もやはりそうで、こんな時代だからこそ人の役に立つ組織でありたいものだと考えます。

人との触れ合いが激減し、お互いを思いやる時間を確保するのが難しくなった今、だからこそ、少ない機会を生かしながら、お客様の役に立つ組織でありたいと考えています。

今一度、それぞれの立場「働く」ということの意味を噛み締めながら職務に励んで励んでいただきたいと思います。終わります。

コロナ禍の接客、一人一人にあった接客を

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皆さん、コロナが一気に蔓延し始めてから、接客の方法を見直しましたか?

それともコロナ前からお客様に十分に満足頂いていたため、その接客を続けていますか?

ずばり言えるのはコロナ禍においての接客は、以前の接客のままでは全てのお客様に満足いただけないということです。

サービス料を頂いている、ホテルの高級レストランを例に挙げます。

コロナ前の接客であれば、お客様としっかりコミュニケーションを取るため、こまめにお飲み物のお代わりを伺ったり、多種多彩なワインについて口頭で詳しく説明する。アニバーサリーであれば様々な形でお祝いする。是非次回もご来店していただけるよう高品質なサービスを提供できる事がお客様満足度につながる状態だったでしょう。

しかしこのコロナ禍ではどうでしょうか?
お客様によっては過度な接客は嫌がる方がいるのではないでしょうか。

つまり、「このサービスのやり方はお客様に喜んでいただける」という固定概念を捨て、「お客様一人一人のニーズをそれぞれ見極める」ことが必要なのです。

以前と変わらないサービスをお求めのお客様、密をなるべく避けたいお客様、コロナに対してのお客様の価値観というのも様々です。

しっかり観察をしていれば、そのお客様がどのような接客をお求めかが見えてくるはずです。

是非、以前よりも神経を研ぎ澄まし、それぞれのお客様に合った接客を心掛けてみてください。

コロナで変わった時代はチャンス

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おはようございます。

現在蔓延している新型コロナウィルスの影響から様々な業種の仕事が大打撃を受けております。

しかしこんな世の中でも業績を伸ばしている会社があります。

業績を伸ばしている会社の特徴として変化に強いということです。

これまで何度か世の中は大きな転換を迎えてきました。

携帯電話がなかった時代では外で連絡することが難しかったですが携帯の普及によって外での活動がスムーズになりました。

インターネットのスマホの普及により企業・個人が簡単に繋がりやすくなりそれまでBtoB向けのサービス主流の世の中からがBtoC,CtoCのサービスがふえました。

そして今新型コロナの影響による変化が求められています。

今までの当たり前はあたりまではなくなりました。
つまりチャンスが来たという事です。

これから求められる仕事は何か、これまでの当たり前に縛られず新しい価値観やサービスが生まれる時です。

このチャンスをものにするためにこれまで以上に、様々な事にアンテナを立てましょう。

些細な事でもいいから情報交換してこれからに必要なサービスを作り続けていきましょう。

コロナで進んだテレワーク

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コロナ禍の影響で多くの人にテレワークをお願いしています。

以前は、顔を合わせなければ仕事がスムースに進まない、集中できない、設備費用がかかるなどの理由でテレワークは進みませんでした。

しかし、やらなければならない状況では「どうやってやるか」を考えたことによって多くの企業でテレワークが普及しました。

何か問題が起きたときや苦境に立ったときに、「でも、だって」とできない理由を探すのではなく、「これはチャンスだ、ちょうどいい!」と心の中で言ってみてはどうでしょうか。

どうやったらできるかを考えると不思議と解決できるものです。

厳しい現状が続きますがコロナによってこのようなテレワークが普及したのも事実です。

ピンチをチャンスに出来るような職場作りをしていきましょう。

ハイドロカルチャーでおうち時間に癒しを

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コロナ禍でステイホームが続くと、家で出来る趣味を探したくなります。

春になり、花や緑が咲き始める時期になりましたから、ガーデニングは良い趣味ではないでしょうか。

ただガーデニングとなると、土や水の管理、虫の心配もあって面倒に感じてしまう人も多いようです。

そこで調べたところ、土が不要で手間もかからない『ハイドロカルチャー』というものがあるのを知りました。

ハイドロは水を意味し、カルチャーは培養を表します。100円で材料もそろい、どんな観葉植物でも栽培OKです。

用意するのは観葉植物と根腐れ防止剤、ハイドロボールとそれらを入れる穴の開いていない容器、そして水だけです。

室内で育てられ、見た目も自分好みにできるので、おうち時間に緑をそえるハイドロカルチャーは癒しになってくれると感じました。みなさまも試してみてはいかがでしょうか。

2021年5月

2021年の半分に入り、仕事に対する気の引き締め

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おはようございます。梅雨の時期に入り一年の半分に入りますね。

春から夏にかけての季節の変わり目なので、体調管理には気を付けましょう。

去年に続き、今年も新型コロナウイルスが全国的に流行っていますので感染対策もしっかりと行いましょう。

我が社に入った新入社員は職場や仕事に慣れてきたころだと思います。

仕事に慣れてくると、仕事に対して「まあいいや」や「この程度でいいや」などの心の中で仕事に対する気の緩みが出てしまいがちです。

特に新入社員はより一層仕事に対する気持ちを引き締め、今まで以上に自分が行った業務の反省・上司との報連相を積極的に行うこと・出来るだけ自分の頭で考えて行動を行い、我が社の業務の改善を図っていきたいと思います。

また、我が社の業務の改善と共に新入社員が自己成長になるきっかけになれたらよいと思います。

コロナに勝つには免疫力を上げるしかない

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みなさんおはようございます。今日は免疫力についてお話をさせて頂きます。

コロナウイルスが猛威をふるいだし、1年と半分が過ぎようとしています。みなさんは、インドに住むアビギャ・アナンド君を聞いたことがありますか?

彼は、YouTubeでバズった少年なのですが、天才占星術師といわれていて、新型コロナウイルスに関するこれまでの世界の状況を正確に予言していたといわれています。

コロナが流行る前、2019年にパンデミックを言いあて、世界中をあっと言わせました。彼の話が全て本当かどうか、彼は本当に予言者かどうかは私にはわかりません。

しかし、彼は動画の中でとても良いことを言いました。

「対策は一人ひとりが免疫力を上げていくしかない」

本当にその通りですよね。免疫力を上げるには、まずは野菜も含めバランスよく食べること。栄養をたくさんとったらゆっくり眠ること。

そして、たくさん笑うこと。笑うと、脳の働きが活性化され、自律神経のバランスが整い免疫力があがるという調査結果があります。

仕事中に「いつもニコニコする!」とは言いませんが、こんな時代ですが険しい顔はせずに笑顔をたくさん見せてください。

そして、みんなで免疫力アップを目指しましょう。

情報過多に疲れていませんか?コロナ禍を上手く生きる

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コロナウィルスが広まりはじめてから、1年以上が過ぎました。

そして様々な情報であふれていることを、改めて実感する機会になったのではないでしょうか。

恐らく普段それほどニュースをチェックしない人でも、感染者数やワクチンのことなどテレビやインターネットでチェックする人が増えたのではないでしょうか。

特に、今は日本のみならず、世界中で多くの人が日常的にマスクをつけていて、そのことからも「情報」が世界に与える影響力の大きさを思い知らされます。

そして情報の多さに疲れた方も少なくないと思います。

そんな中、先日地域の温浴施設に行った際に、待合のベンチでの高齢のおじいさんの発言が私にとても印象的に残っています。

感染状況が落ち着いてきて解放されている休憩室を見て、「コロナはもう終わったのかい?」と、恐らく少し痴呆が進んでいるおじいさんがそう言っているのが耳に入って来ました。

情報で詰め込まれている私にとっては、その言葉はなんだか羨ましいものでした。

部屋の断捨離、健康のためのダイエットなど、目に見えるものをスリムにさせていく行為はあまりにも日常的にですが、目に見えない「情報」の入ってくる量を減らすことも、時には大切なんだなと思える機会になりました。

準備はいくらあっても足りない

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準備はいくらあっても足りないな、という話をします。

最近こんなニュースを目にしました。
「コロナウイルスのために、外出自粛や、家庭内でも感染予防対策をしていた家庭でクラスターが起こった」というニュースです。

コロナウイルスの対策を全くとっていない人がかからず、万全な対策をとっている人が感染する。
こんな理不尽なことが簡単におきます。

ここで大切なのは、かからないための予防をすることはもちろん、かかった後の対策をすることが重要だということです。

この考え方は仕事でも同じで、失敗しないように準備することよりも、失敗した後の対策がより重要になってきます。

みなさんは失敗した後のことをしっかりと考えて取り組めていますでしょうか?

失敗後を考えることで必ず、リスクヘッジにもつながります。

普段からあらゆるケースを考えて行動していきましょう。

罹ってから後悔しては遅い。コロナ対策を

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新型コロナウイルスが流行し始めてもう1年以上が経過しようとしています。

人間の順応性というものは非常に優れたもので、1年程でコロナ禍社会を生き抜く術を見つけている人が多くいます。

しかし、コロナ禍社会を生き抜くにあたって、コロナ対策がいい加減になっている部分も見受けることが非常に残念です。

会社からの海外研修、プライベートでの海外旅行。自粛している企業や人が多い中、海外のコロナウイルス感染状況もニュースで悲惨になっている姿を見かけます。

インドが今、海外の中でも特に感染率が高いようで、死者が後を絶たず、駐車場や公園で臨時の集団火葬をしている状況です。

集団火葬をすることで酸素が奪われ、生きている人々が呼吸困難を引き起こしているという負の連鎖も起きています。

今、日本もコロナが流行していますが、これから終息するかもしれない。またはもっと悪化するかもしれない。

コロナ感染が悪化してから「もっと予防に力を入れれば良かった。」と嘆いていも手遅れです。

だからこそ、1人1人がこれからの未来を良くするために、手洗い、うがい、手指消毒に力を入れて今日も1日仕事を頑張りましょう。

オンラインでは学べないもの

コロナウイルスの影響で新入社員やキャリア採用の方々の研修がオンラインでしか実施できなくなっています。

それどころか実際に配属になってからも職場で顔を合わすことなく業務に臨むというのが実態です。

私自身懸念しているのはオンラインで効率よくできる仕事は良いとしても、実際にOJTで学ぶべきビジネスマナーや研修の場はコロナウイルス対策を万全にしてでも作っていくべきではないでしょうか。

企業としての顔とも言えるビジネスマナーなどは商品やサービスには見えない重要なポイントであると私は思います。

若い社員がこのようなことをしっかり学んでこそ企業としてのクオリティーも上がっていくものだと思いますので。

なかなか難しい状況ではありますがうまく運用できるように我々も働きかけるべきだと思います。

簡単に出来る運動不足解消法

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こんなコロナ禍にお勧めのお手軽な運動不足解消法を見つけました。

ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、「スロージョギング」という運動です。

名前の通り、ゆっくり走る運動方法なので全然つらくないみたいです。

ペースとしては1kmを8~9分ぐらいで、隣の人と会話できるレベルで走る感じだそうです。だいたい20分くらい走れば良いみたいです。

スロージョギングの健康効果は5つあるんですが、これがすごいんです。

一つ目、体力がアップします。スタミナがついて疲れにくくなるんですね。

二つ目、減量効果ですね。消費エネルギーがウォーキングの2倍だそうです。

三つ目、生活習慣病の改善です。高血圧・脂質異常症・糖尿病改善効果があるそうです。

四つ目、脳機能の改善です。認知症予防ですとかうつ改善効果が期待できるそうです。

最後、五つ目ががん予防になるそうです。発生リスクが低くなるそうです。
さっそく、私も休みになったら試してみようと思います。皆さんもぜひ試してみてください。

コロナ禍のリラックス。自宅ヨガのススメ

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新型コロナウイルスの流行から、あっという間に一年がたとうとしています。

コロナによって私たちの生活は大きく制限され、在宅勤務も定着してきました。

在宅勤務が始まって悩んだことがありました。それは、肩こりです。

会社のデスクやイスは事務作業をするのに、とても適した設計をされていることを思い知りました。

さて、この肩こり解消をどうしたものか、と考えました。

マッサージを受けに行くのも、緊急事態宣言下では気がひけました。

自分でどうにかする方法はないものか、そう考えていたとき、youtubeでたくさんのヨガの動画が配信されていることに気が付きました。

私、とても体が硬くグループレッスンなどに行くのも、気がひけていたんです。

そこで、自宅でyoutubeを見ながら、ヨガの世界に触れてみることにしました。

これまでのイメージは、不思議なポーズを取る意識高い系の女性がするものだと思っていました。

しかし、動画を見てみると呼吸をとても大事にしていることが分かりました。

普段呼吸を意識したことなどなく、ヨガをやってみて初めて、自分の呼吸がとても浅いことに気が付きました。

また、ヨガは変なポーズをしているのではなく、身体全体をリラックスさせるためにしていることが分かりました。

ゆっくりと呼吸をし、身体や気持ちをリラックスさせてくれるヨガは、夜の私の楽しみになりました。
コロナ禍で、とても窮屈な気持ちになりがちですが、ストレス発散方法の一つとして自宅ヨガをおすすめします。

動画の通りにできなくても、誰も見ていませんから、自宅だと安心してできますよ。
以上、私の最近はまっていることでした。

コロナで休んでいる子供の話

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子どもが通う小学校での話です。

もう、長い間お休みしているお友達がいると、娘が話していました。

先生は、その理由をはっきりとは言わないそうです。体調が悪いのかもしれないし、コロナが怖くて登校できないのかもしれません。

もしかしたら、その子は感染しているのでは?と私たち大人は勘ぐってしまいますが、子供たちは何も言わないそうです。

その子に対して、コロナの「コ」の字も話題にしないようなんです。

気を遣っているのかどうなのかはわかりませんが、私たち大人ではコロナ差別というものをよく聞く中、子供たちの中にそんな優しさや正義感があることを嬉しく思いました。

と同時に、コロナに慣れてしまったり話題にするのも嫌になっているのではないかという不安もあります。

感染を防ぐことは簡単ではありません。

でも、自分の心の健康を守る努力をしたいと思った出来事でした。今日も元気に過ごしましょう。

コロナ禍で感じる出来る人と出来ない人の違い

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できる人とできない人、このふたつの違いはなんだと思いますか?要因はたくさんありますが、その中の一つとして次の考え方があるのではと、私は思います。

それは、出来ない理由を責任転嫁する人と自己責任で物事を進める人の違いです。

例えば、立地条件の悪い店舗を任されたとします。業績が悪い原因を上司から問われた場合、あなたは何と答えますか。

Aさんは、「人通りが少ないので店舗が人目につきにくい。」と答えました。

Bさんは、「集客方法が間違っているのかもしれません。見直します。」と答えました。

そこで上司がAさんに言ったことは、「それじゃAさん、明日から◯◯店を担当してもらおう。いくら数字を上げてくれるか楽しみにしているよ。」と。その◯◯店とは、人通りが多く目につきやすい集客しなくても来店は見込める場所にあります。

結局のところAさんは、その店舗でも業績を上げることはできませんでした。これまでの話で皆さんももう気付いていると思います。

できる人は、どのような状況下でもできます。できなかった時の理由を自分の内側にあると判断し見直します。

一方、できない人はできない理由を他の何かのせいにします。

原因が自分の外側にあると言い訳します。
コロナウイルスという目に見えない壁にぶち当たっている今、あなたはAさんタイプですか?もしくはBさんタイプでしょうか。

不景気の理由をコロナウイルスのせいにする人もいます。もちろんソレも原因かもしれません。

けれど果たしてそれだけでしょうか。もしかすると不景気は、今に始まった事ではないかもしれません。

また、コロナウイルスが蔓延してから1年以上が経ちます。随分とノーマルな世界は新しく変化しました。

私自身もそうですが、皆さんもぜひ今の状況で出来るコトを考えつつ新しいノーマルな世界で暮らしていきましょう。

それが「今」を生きるできる人、かもしれませんね。

当たり前の毎日の大切さ

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2020年4月に始まった緊急事態宣言からはや1年以上の時間が経過してきました。

この1年において私たちの生活は大きく変化していきました。

普段の外出は極力控えるようになり、また仕事面においてもテレワークの導入やZOOMにおけるWeb会議などへの変貌もとげてきました。

普段の生活スタイルにおいても何気なくいくことができていた場所への自粛などの行動制限が大きくあり、日々くらい面ばかりが目立ってきましたが、ポジティブなこともありました。

それは助け合いの大切さと当たり前の事の大切さです。

医療従事者の方の活躍や遠く離れている家族や友人のと支えあいを改めて感じることもできました。

普段の生活における当たり前の大切さをあたらめて感じることができました。

変化する毎日の中での自分の感受性をネガティブな物だけではなく、この変化の激しい今だからこそポジティブな面に目を向けていくことが大切だと改めて感じることができる1年だったと感じています。

これからの一年はその経験を糧にコロナの早急な終息を祈りながら感謝の気持ちを忘れずに行動していきたいと思います。

GWも終わり引き続きコロナ対策を

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おはようございます。ゴールデンウイークも終わりましたが、皆さんご存じのように、東京の緊急事態宣言は5月末まで続くようです。

最近はまた電車も混みだしてきて、出社組の皆さんは色々と大変でしょうが、なるべく空いている時間帯を選ぶ等、各自工夫をよろしくお願いします。

なお、勤務中少しでも体調に異変を感じたら、ためらわずすぐに上長に報告してください。

そういえば以前テレビでやっていたのですが、コロナ対策の一環として、水を少量でいいのでこまめに飲んで喉を湿らせておけば、ウイルスが喉に付着しにくくなるそうです。

で、水より緑茶や紅茶の方が効果があるとも言っていました。気が向いたら皆さんも試してみてください。

季節の変わり目で体調を崩しやすい時期でもありますが、そのへんは自己管理をしっかりしていただいて、「体調管理も仕事のうち」ということでよろしくお願いします。じゃあ今日も1日、頑張っていきましょう。

コロナ禍と「話す力」

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皆さん、最近、「人と話しているときに、うまく言葉が出てこない…」という思いをしたことはないでしょうか?

家族など長く付き合っている人とずっと一緒にいる間は、伝えたい言葉の全てを言い切らなくても伝わることが多いです。

それはそれで凄いことでもありますが、例えば「あれをあれして」などのように、つい正確な言葉を探す手間を省いてしまったりもします。

特にコロナ禍のような状況で、特定の人としか話さないことが続いたりすると、言葉を探す力がいつのまにか衰えてしまいます。

「これはまずい!」と思ったら、積極的に他の人と話す機会も作るようにしましょう。

または、気心の知れた相手でも、伝えたい言葉を正確に最後まで話しきるように意識してみましょう。

使わない能力は衰えてしまいますので、時々、最近の生活習慣を振り返ってみるのは大切なことだと思います。

どんな仕事においてもコミュニケーションは必須です。私も衰えないように気をつけてたいと思います。

暖かくなると増える食中毒

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おはようございます。

5月に入り暑い日も増えてきました。

これからは、じめじめと湿度の高い季節になってくるため、今日の朝礼では食中毒についてお話します。

食中毒には様々な原因となるものがあり、冬場にはノロウイルスが非常に流行りますが、夏場で気をつけなければいけないのは細菌による食中毒です。

食中毒予防の基本原則は菌を「つけない」「増やさない」「やっつける」ですので、

どんな細菌が世の中にあるのか知ることが重要です。

例えば、件数で一番多いのはカンピロバクターによるものです。

主に生の鶏肉を扱うことや、鶏肉の不十分な加熱が原因です。

また、1事例あたりの患者数が多いのはウェルシュ菌によるものです。

菌が耐熱性のある状態となり、加熱の予防効果が薄いのが特徴です。

カレーの深い鍋の底のような、空気の薄い場所で増殖しやすいことに気をつけましょう。

新型コロナウイルスも怖いですが食中毒も場合によっては命を奪うほどの威力があります。

これから暖かくなるので気をつけて過ごしましょう

今年のGWはどうでしたか?コロナ禍を乗りきるために

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皆さん、おはようございます。

ゴールデンウィークはどうお過ごしでしたでしょうか。昨年に続いて今年もコロナのためにいろいろなことが規制されてしまい、せっかくのゴールデンウィークの休み期間中も遠出はできなかった人がほとんどのことだろうと思います。

このコロナ、終息するどころか変異株も増えて、コロナの被害のますます大きくなっている状況です。

頼みのワクチン接種も日本はまだそれほど進んでいません。やはり自分で健康管理をしてコロナに対抗するしか方法はありません。

マスクの着用と手洗いは基本的なことですが、自分の体の抵抗力や免疫力を高めるために栄養バランスがとれた食事をして、十分な睡眠をとり、ストレスをためこまないことも大切です。

それと人込みを避けることも重要です。

早くこのコロナが去って、来年のゴールデンウィークには楽しく旅行に行ける日が来ることを期待しています。

アイリスオーヤマから学ぶ柔軟性を持つということ

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皆さん、おはようございます。

このコロナ禍で、現在の日本の景気は決して良いとは言えない状況です。

ですが、このような時こそ柔軟性を持つことが、生き残り発展する鍵ともなります。

例えば、家電等を取り扱うアイリスオーヤマは、昨年の中頃から始まったマスク不足に即座に対応して、中国の工場だけではなく、日本の工場にもマスクの生産拠点を移す決断を下しました。

それにより、日本の市場にはアイリスオーヤマのマスクが溢れたことは記憶に新しいかと思います。

このように、その場その場での柔軟な対応が企業利益だけではなく、社会の利益にもなることが考えられます。

最近では、アイリスオーヤマは自社製のパソコンも製造を始め、新しい分野を開拓してチャレンジし続けています。

これは、他所様の会社の話ですが、見習うべきところは多くあると思われます。

伝統を守ることは大事です。

しかし我が社も、従来の取り決めや、やり方に固執するだけではなく、常に柔軟性を持って新たなチャレンジをしていきましょう。

実るほど頭を垂れる稲穂かな

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皆さん、おはようございます。

このコロナ禍において、日本の経済状況はとても良い状況とは言えません。

しかし、このような状況においても、皆さんの心に留めて頂きたい言葉があります。

それは、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という言葉です。

稲穂は最初、天に向かって真っ直ぐ育っていきます。

ところが、実が出来ると、頭を垂れる様に、人がお辞儀をする様に穂先が地面に向くんですね。

この様に人も育って大きくなればなるほど、地位が上がれば上がるほど、傲慢にならずに謙虚な気持ちを持たなければならないということを、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という言葉は表しています。

人は、少し油断すると、特に地位や財産が手に入ると謙虚な気持ちを忘れてしまうことがあります。

でも、それでは周りの人との軋轢を生むばかりで、自分にとっても誰にとっても良いことはありません。

何かをしてもらったら、ありがとう、何かを頼むときには、お願いします。そのたった一言だけでも、謙虚な気持ちと感謝を想って、常に誰に対しても言えるようにしましょう。

○○警察に物申す

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最近では○○警察といった警察と名は付いているものの実際には一般の市民が自主的に行なっている警察官の職務の類似行為でしかない人々が度々話題になっております。

店舗の営業や移動外出を自粛をしていない人々をネットで情報を晒したり実際にその人に対して誹謗中傷を行う自粛警察。
マスクをしていない人々に対して上記と似たことをするマスク警察。

彼らは何故そのようなことをするのでしょうか。
私は単なる正義感からそのような行動をしているとは思えません。

晒しものにしてその人を辱めるという一種のいじめだと思います。

しかしそこで考えていただきたいのです。

マスクをせずに外出をしている人は、もしかしたら忘れてしまったのかもしれません。

その場合は自分自身が距離をあければいいのだと思います。

またこのご時世にお店を開けているのは、自分や働く従業員の生活を守るためなのではないでしょうか?

中には自営業の方もいます。その方は会社勤めの人と違い何かあっても会社ではなく自分で責任をとらなくてはなりません。

一見すると「おかしい」と思う方々にももしかしたら理由があってそうしていることもあるのです。
攻撃する前に、踏みとどまって考えてみてください。

辛いのはみんな同じです。
かかりたくてコロナにかかっている人はいないはずです。

こういう時だからこそ、いがみ合わずに助け合って生活をしていきましょう。

コロナ禍の運動不足と継続

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新型コロナウィルスの影響で、在宅勤務が普及しましたね。

私どもも週に1度程度の出勤になり、日頃の運動不足に拍車がかりました。通勤時間は1時間程度ですが、会社に出社した次の日は足が筋肉痛になったりします。

運動解消するために、継続して続けられることがないか探したところ、最近では筋トレを始めました。

目標や回数を決めてしまうと、やりたくなくなってしまうのですが、40秒1セットなど時間で1セットできるものに関しては、達成感が得られやすく今のところ3ヶ月続いています。

続けてみた結果、周りからも顔が痩せたねとか、少し体が変わってきたねなど言われるようになったため、次はダイエットを兼ねて1年間継続することを目標にしてやってみます。

コロナの中でも出来る家族サービス

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ここ最近またコロナの感染者数が増えてきて、つい最近でも私が住んでいる市町村で警戒レベルがあげられ不要不急の外出自粛などが求められています。

日常的に年老いた両親と会ったりしなければならなく、皆さんご存知の通り小さい子どもも我が家にはいるので感染しないよう我が家としても気をつけています。

そんな中悩みになっていたのが「家族を連れて旅行などに行けない事」でした。

そこで少しでも子供や奥さんの気をリフレッシュさせられる家族サービスをするために庭いっぱいに広げられるテントを買い、レシピ動画でこっそり勉強した特製焼きそばを振る舞うサプライズをつい先日決行しました。

テントは朝早く家族が寝ているうちにセットし、普段絶対しない料理を作ったら家族はとっても喜んでくれました。

コロナで窮屈な思いもしていますが、今までにない経験が出来たのでたまには家での家族サービスもいいなぁと思いました。

オンラインの使い分け

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コロナ禍の影響でなかなか帰省も出来ず、家族と会って話すことすら出来ないという人が多いと思います。

昔ながらの食卓を囲んで家族で会話するということが1番なのですが、最近は工夫次第でいくらでもコミュニケーションをとることができます。

テレビ電話を使ってのコミニケーションも然り、ショートメッセージを使ってのコミニケーションも然りです。

しかしながら最終的にはやはりダイレクトコミュニケーションに勝るものはありません。

仕事でも同じだと思います。オンラインで伝えるべきこととダイレクトコミュニケーションで伝えるべきことをきちんと使い分けることが重要です。

そうすることで取引先や社内の人ともコミュニケーションを円滑に進めていくことができるのではないかと最近感じる次第です。

今話題のデジタルデトックスとは

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おはようございます。

既にはや2年くらい、新型コロナウイルスが蔓延している影響でStayhomeが当たり前のようになってきました、

新聞、TVなど映像媒体を見ているとコロナウイルスの情報ばかりが放送されており頭がおかしくなりそうになりませんか?

私は必要な情報は決めている情報番組からしか情報を取りません。

ワイドショーなどを見ていると不安を煽るような報道の仕方が多いと感じます。

それらの映像媒体を一旦シャットダウンしてみようと思いデジタルデトックスを始めました。

デジタルデトックスとは電子機器、主にスマホ、パソコン、TVです。それらのスイッチをオフすることです。

TVは見る時間を決め,だらだら見ないこと。

スマホ・PCにおいてはSNSアプリをアンインストールします。1週間本気で取り組んだ結果、帰宅後もの凄く暇になりました。

同時にSNSに時間ばかりが取られていたことに気づきました。

現在では読書を少しですが開始し自分と向き合うため就寝前の日記を始めました。

取り組んでわかったことは無駄に過ごしていた時間が多かったこと。自分の人生の時間は有限であり自分が本当に幸せになる事柄に使っていこうと決心することができたここ最近の話でした。ありがとうございました。

コロナ禍で進んだ働き方改革

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日本では新しい働き方、多様な働き方が世界各国に比べて遅れていると言われていました。

しかしながらコロナウィルスの影響でことなく、テレワーク等が格段に進んだ事は言うまでもありません。

昨年1年でどのような仕事であればテレワークが向いているのか、逆にテレワークでは効率が落ちる仕事か明確になった気がします。 

昨年度の反省を生かしてそれぞれの業界が新しい働き方、多様な働き方について改めて検討し、企業としての投資を行っていくことになると思います。

まさしく今こそが、日本企業にとっての変革の時ではないでしょうか。

私自身も自分自身の業務がどのようにあるべきか日々考えながら当たりたいと考えています。

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