朝礼ネタ:ボキャ貧を解消するためには!?(例文付き)

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朝礼ネタ:ボキャ貧を解消するためには!?

(例文)ボキャ貧を解消するためには!?

スピーチ時間:およそ2分

ボキャ貧という言葉を聞いたことありますか?

ボキャブラリーが貧困しているの略語で、語彙力がない人に対して使われるそうです。

(なんでも略せばいいってもんじゃないですが…)

語彙力については誰しも一度は増やしたい、鍛えたい。と悩んだことがあると思います。

本日5月1日はその語呂から語彙(51)力の日と言われています。

語彙力を鍛えることに関して手っ取り早い方法は本を沢山読むことです。

では、月に何冊読めばいいのでしょうか。

「月に5冊は読んでる。」

「月に1冊しか読む時間がない。」

など様々だと思いますが、語彙力を鍛えるためには月に7冊読むことが推奨されています。

そしてその7冊はさまざまなジャンルの本を読むと尚良いとの結果が出ています。

では月に7冊読んでいる日本人はどれくらいいると思いますか??

実は月に7冊の本を読破している人は全体の3.2%しかいないというアンケート調査が出ています。

(意外と少ないですよね)

つまり、今日から月に7冊読むだけでこの3.2%の中に入れるんです。

語彙力はコミュニケーション能力におおいに関わります。

社会人として恥ずかしくないような言葉遣い、TPOに合わせた言葉を選べるように

私も今日から月7冊を目標に読書に励みたいと思います。

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