朝礼ネタ:ここぞという時に桜を思い出す(例文付き)

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朝礼ネタ:ここぞという時に桜を思い出す

(例文)ここぞという時に桜を思い出す

スピーチ時間:およそ1分30秒

会社の前の桜の木もそろそろ満開になります。

桜は見るだけで癒されますよね。

ちなみに桜の語源は、「サ神が座(くら)に宿る」といわれています。

豊穣をつかさどる山の神様であるサ神が、山から下りてくるという意味です。

言葉や季節の様子や風土、文化を大切にしてきた日本の人々にとって、桜は旅立ちや出会いの思い出とも重なるものですよね。

私は、心にピンクの桜をイメージするだけで、「春風や闘志抱きて丘に立つ」の句が浮かんできて勇気や元気が湧いてくるのです。

大事なプレゼンやお得意様に伺う前には、深呼吸して桜を思い浮かべます。

みなさんも、「ここぞ」というときに何か一つ思い出すものがあるといいと思います。

どうぞ、自分なりの「ここぞ」を大切になさってください。

春夏秋冬のイラスト文字「春」
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